テーマ「むげんの孤独」

投稿日:2019/04/17 22:55:32 | 文字数:123文字 | 閲覧数:7 | カテゴリ:歌詞

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初めて書きました
正直どういうことを書けばいいのかわからずに自分が書いた小説の内容を使ってみました
読み返したけど暗かったです
少しポエムよりかな・・・と言ったらポエム書いてる人に怒られそうな稚拙な出来ですがこれから精進していきますので、どうぞ温かい目で見守ってください

こんな糞みたいなのでよかったらぜひ使ってください
まぁ、だれも使ってくれないどころかスルーされて終わりそうだけれど・・・・

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TEXT
 

幾夜の時を生きただろう
この場所にもう自分の居場所などない
苦楽を共にした友人も 愛してくれた両親も
すべて消えてしまった 大切な彼女でさえ
過ぎぬ時はない だが一度止まれば動かない
止まった時の中にあるのは無限の孤独 夢幻の愛
希望などなかった

(プロフィールはありません)

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