ひとごとの世界

投稿日:2019/04/24 15:12:54 | 文字数:240文字 | 閲覧数:12 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

ボクを止める 時計の針を
持ったままでキミは 何見てる?

バラとスニーカー 久しぶりだなぁと
飲んだ炭酸が喉に 苦く残り

そんなありきたりで ひとごとの世界
なのに 霞まないキミは

正しい道で 正しさばかり信じ過ぎた
ボクだけ 切り取られてる

そんなありきたりで ひとごとの世界
なのに 霞まないキミは

夜を歩く 気ままに見える野良猫の 
歩幅 考えてる

消した後も まだ暖かい絨毯の
余韻と キミは似てる

そんなありきたりで ひとごとの世界
なのに 霞まないキミは

(プロフィールはありません)

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
▲TOP