春の思い出

投稿日:2011/01/31 18:29:22 | 文字数:1,069文字 | 閲覧数:26 | カテゴリ:歌詞

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コラボ用書き下ろしです。
(ミ)はミクが歌唱。
(レ)はレンが歌唱。
(ミ&レ)はミクとレン一緒に歌唱です。

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TEXT
 

雪が解けて少し暖かくなってきた小春日和(レ)
君と肩を並べて冷たい風の中を歩いていた(レ)
「くしゅん!」とくしゃみをした時(ミ)
君は自分の首に巻いていたマフラーを(ミ)
「風邪をひかないように」(レ)
と私にかけてくれたね(ミ)
照れて顔を赤くする君に私は(ミ)
「ありがとう」と君の横顔にささやいた(ミ)
驚いて僕は君の顔を見つめた(レ)
恥ずかしそうにほほ笑む君に(レ)
心がキュンとしたのはナイショだよ(レ)

君がこっそり(ミ)
差し出した左手に(ミ)
私は素直に自分の右手を(ミ)
絡めた(ミ)

大好きだよ(ミ&レ)
世界一愛してる(ミ&レ)
バカげてるかもしれないけれど(ミ&レ)
君が一番好きだから(ミ&レ)
本当に本当に(ミ&レ)
君と離れるなんてありえない(ミ&レ)
離れるぐらいなら(ミ&レ)
死ねるかもしれないね(ミ&レ)
「ウソだよ」(ミ&レ)
「そんな悲しい顔をしないで」(ミ&レ)

公園のベンチで2人仲良くおしゃべりしてた(ミ)
君の手の温もりがそっと私を優しく包んでくれた(ミ)
そっと君の肩を抱き寄せて(レ)
布越しに君が熱くなるのを(レ)
感じてときめいていた(レ)
顔をあげて君の瞳を見つめる(レ)
君の頬がリンゴみたいに赤く染まるのが見えたよ(レ)
「どうしたの?」と私は震える声で言ったんだ(ミ)
薄くやわらかくほほ笑む君に(ミ)
恥ずかしくなったのはヒミツだよ(ミ)

君の唇に(レ)
優しく触れた僕の愛(レ)
君は素直に僕の唇を(レ)
受け入れた(レ)

大好きだよ(ミ&レ)
世界一愛してる(ミ&レ)
バカげてるかもしれないけど(ミ&レ)
君が心から愛おしいから(ミ&レ)
本当に本当に(ミ&レ)
君を泣かせるなんてありえない(ミ&レ)
泣かせるぐらいなら(ミ&レ)
死ねるのかもね(ミ&レ)
「ウソだよ」(ミ&レ)
「そんな怒った顔しないで」(ミ&レ)

君の頬に(ミ&レ)
自分の両手を添えて(ミ&レ)
2人して頬赤らめて(ミ&レ)
笑ってた(ミ&レ)

大好きだよ(ミ&レ)
世界一愛してる(ミ&レ)
バカげてるかもしれないけれど(ミ&レ)
君が一番好きだから(ミ&レ)
本当に本当に(ミ&レ)
君を泣かせるなんてありえない(ミ&レ)
泣かせるぐらいなら(ミ&レ)
死ねるのかもね(ミ&レ)
「ウソだよ」(ミ&レ)
「そんな悲しい顔しないで」(ミ&レ)


もう一度言うよ
「君を心から     愛してる」(ミ&レ)


「大好きだよ」(ミ&レ)



「愛してる」(ミ&レ)

残骸です。
またどこかでお会いしたら、仲良くしてください。

*作詞した作品は残しましたが、イラストはすべて削除させていただきました。
ブクマしていてくださった方、申し訳ありません。

ありがとうございました。

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