そらより 歌詞

投稿日:2019/04/18 20:14:20 | 文字数:584文字 | 閲覧数:15 | カテゴリ:歌詞

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これ以上どうすればいいか分からないしこの曲に対するモチベーションも消えたのでもう投稿します

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そらより

このまま僕は 老いてくから
いつでも君を 愛したまま
どんなふうに 生きてきたなら
君の目見ながら笑えたかな

話す言葉に  意味はないけど
孤独な僕を  包み込んだ
僕の心を   解してくれた
いつも思い出は美しいまま

10年後僕ら どうなってるだろうね
想像したら そばにいたのは
僕ではなかったよ

夢のような日々の中で
こころの距離 君のおもい
わかったから
君の恋を見届けてく
友達で僕はいよう

このまま僕は 老いてくから
いつでも君を 愛したまま
遠い世界の  君の顔を
いつまでも僕は覚えてるから

歩く僕らが  手を繋いでた
綺麗な夢を見てたようだ 
笑いながらも 泣いていたのは
夢の君を僕が見慣れたから

別れの前に 二人とも言いかけた
「忘れて」なんて 
言えない事に 気付いて
黙ったね

遠く離れた世界の君が
もしもいつか 僕のこの手に
触れたときは 
君へ捧ぐオンシジウムの
花束とこの愛届け


世界が いつか 忘れるのなら
僕も  ともに 消えたい
あなたを 残す 為に生きても
こころ みえないなら

遠く離れた世界の君が
もしもいつか 僕のこの手に
触れたときは 
君へ捧ぐオンシジウムの
花束とこの愛届け

遠く離れた世界の君が
もしもいつか 僕のこの手に
触れたときは 
君へ捧ぐオンシジウムの
花束とこの愛届け

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