ライブを開こう PLUS②

投稿日:2009/11/26 20:56:45 | 文字数:303文字 | 閲覧数:55 | カテゴリ:小説

ライセンス:

相変わらずマイナスじゃね?ネタその2
つーかこのショートっぷりで「小説」枠はありなのか

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TEXT
 

前回の「ライブを開こう」よりおまけ②
中の人ネタ・有名曲ネタ注意
いいんだろうか?(滝汗




「折角だから"悪の~"三部作とか、お芝居形式にするとかー」
「え、ミクおひめさまー?」
「・・・・・・・・殺られるけどな」
「あぅ」
「メイねぇかっこいいだろーなー。騎士ー」
「やだ何いってんのよー」

「っていうかそれなんてサ○ホラ」
「マスター、下手にコストがかかるかもって想っているからとはいえ、その発言は自重したほうがよろしいどすえ。折角もりあがっとりますんから」
「んなこと言っても。お前出番ないじゃん、ルカ。いいの?」
「コスプレまで思い切ったことはまだあきませんので」

「コスプレいうな」

ものがき。


動画化したいんだけどネタすぎて困っている「話」が一本。
ネタなので普通に「投稿作品」にも「コラボ募集」もできません。
絵師さんとかドウガーさんとか超希望

 →http://trickkingdom.fc2web.com/vocafull.html


各落書きボーカロイド基本設定


■no style

基本。マスター一人(男性)でのんびり系。
five~がキャラ基準。基本的にみんなでまったりのんびり
歌えていればそれでいい、そんなメンバー
かなり俺設定乙。ルカが京弁になってもらいました。好み的な意味で

■Spinnerlieシリーズの設定;

某音楽会社の社長の道楽半分、郷愁?半分で開発された存在
純粋に歌うことを存在理由とする。プログラム→アンドロイド
つーか社長出張りすぎ。マスターではない。むしろ「おとーさん」。

オフサークル「巨大獣」にてかが つるぎ名義で発行される本は基本この世界の大体15年後くらいが時間軸となり、マスターは全ボーカロイドにとって「二人目」のマスターという扱いになります。因みにこちらだと恐ろしいレベルで品行方正というコトバと縁がないという問題作だったりする罠。

■arsnovaシリーズの設定:

某魔砲少女世界観ちらっと利用な機人仕様
特殊な詩を紡ぐことでロストロギアを無効化する能力を持ち
それを封印する特殊時空護衛艦の住人。マスターだけ人間。
戦闘ものひゃっはぁ!注意。むしろガチ大好き。

■BAR;firstsoundシリーズの設定:

有機人工生命(オノガロイド)。存在自体は比較的一般的だが、
歌に特化している=オーダーメイドで作られたと考えられる仕様
えーとね、うん、言い方解りやすくすると多分コーディネーター(ガン種)?
ただし「親」はいなくてあくまで「製品」なので、
扱いはむしろちょびっ○のパソコンに近い。財産譲渡はできるよ。
どBL仕様予定。だってそれが依頼だったから
あとすんごく酒話多数。だってやって良いって言われたから。

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