埴生の宿 うた

投稿日:2015/05/15 11:12:13 | タイム/サイズ:06:17/(5,892KB) | 閲覧数:438 | カテゴリ:ボカロ楽曲

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この映画をみたときの衝撃はなかったです。もう12年も前に古代笛を作りはじめたころで、人吉の赤土を陶芸家のあにと紅取り山に赤土をとりにいきました。びるまの土は赤土で映画は白黒フィルムでしたが導入部はあの旅愁でした。人吉のカルチャーパレスで涙が溢れました。戦後70年たっても故郷に帰れない御霊があります。

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 球磨郡錦町在住。本名、高場 俊郎。1961年人吉市生まれ。13歳の時オカリナに出会い独学で奏法をマスターする。

 平成14年、40歳でプロ活動を始め「球磨人吉の自然の恵み」をテーマに作詞、作曲をしながらオリジナルの歌と日本の童謡を中心に「癒しの出前コンサート」を九州一円で始める。代表曲は「水の流れに」「人吉旅情」「星の花」「くま川鉄道歌声列車」など。

 地元では市町村各地域の生涯学習講師としてオカリナ教室を開講し、オカリナの愛好家による球磨川オカリナフェスタを平成16年から毎年球磨人吉にて開催。地元門下生らと、福祉施設や各種イベントなどで演奏活動を続けている。   

 現在は神城文化の森にオカリナ工房「福朗」を構えオリジナルのオカリナや古代笛を自作の薪窯「暁光」により製作を行う。また、歌声運動「球磨人吉唱歌の里作り」として始めた昭和の歌声喫茶もアートス・ペース「風の谷」にて2015年6月に8周年を迎え地元のシニアの方々を中心に開催340回を迎える。

 2009年7月「俊郎バンド青龍」を結成。オリジナル曲によるライブコンサートをイベントなのに出演し、現在はシンガーソングライター・オカリナ奏者としてソロ活動をしている。

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