RE:MEMORIES

投稿日:2016/06/12 17:57:15 | 文字数:562文字 | 閲覧数:37 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

RE:MEMORIES の歌詞です

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

胸の内を見透かしてくような
月の灯り街を染め上げる
偽りなき君への想いから
鍵かけて 閉ざしてた記憶

遠い過去に置き忘れた気持ち
溢れ出して抑えられなくて
優しさから目を逸らしてるのに
君に惹かれていた

やがて私を連れ出してくその手は優しくて
気持ちを確かめ合うたび触れる指先 静かに熱く 鼓動が胸を焦がす

記憶の中に眠る思い出と
2人の約束を強く抱いて
君の気持ちを胸に携えた
心の熱を灯していく

辛く苦しい時間も2人で
涙も君と分け合えるのなら
もっと近くで感じてみたいよ
全て君に委ねてみたい


季節の中 繰り返してくたび
胸の奥に 抱かれた想い
指先まで伝わる熱を今
君と感じていたい

いくつもの日々乗り越えて2人居られるのなら
飛び込んだ先に待ってる どんな明日もこの手離さず歩いてく君と今


悲しみの思い出を閉じ込めた
弱い自分に孤独を感じて
凍てついていく心研ぎ澄まし
涙の夜を越えてこれた

そして私に差し出された手は
何より暖かい懐かしさと
真っ直ぐ見つめたその眼差しは
過去の思い出とリンクした


記憶の中に映す思い出と
2人の約束を強く抱いて
君の気持ちを胸に携えた
心の熱を灯していく

辛く苦しい時間も2人で
涙も君と分け合えたよいま
誰より近く感じていたいよ
全て君に捧げたいから

はじめましてきなこモチです。

ボカロ楽曲

http://www.nicovideo.jp/mylist/45784284

Twitter/ryuji3932

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
▲TOP