蒼に飲まれてしまえばいい

投稿日:2019/09/26 20:37:55 | 文字数:323文字 | 閲覧数:9 | カテゴリ:歌詞

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立ち止まる僕を吹き抜ける風
君が駆け抜ける音がする
引き連れた手は小さく
追い越す背はこんなに大きく
少しだけ寂しいけどそれが嬉しい
時が経つのが早すぎて
思い出の君を見てしまう
写真に写る小さな子、柱の傷

蒼に飲まれてしまえばいい
空の果てまで飛べばいい
大きな羽で風を切って
どこまでもどこまでも夢へ向かえばいいよ


傷ついたなら戻っておいで
帰る場所は変わらないから
離れていても見ているから
安らかにお休み、そしてまた明日

少しづつ強くなってく
君に会えてよかったよ
先はまだまだ長いけど
君らしく頑張ってください

蒼に飲まれてしまえばいい
海の果てさえ超えてしまえ
大きな羽で風を切って
どこまでもいつまでも明日へ向かえばいいよ

頭の中に浮かんだ言葉をただ書いていこう。
応募はするけど、書いた段階で満足しているので結果はあまり気にしない。
自己満足的に活動してますが、
どうぞよろしくお願い致します。
2019/3/10に今更ながらライセンスを付けなかったときに
許諾するユーザーの追加の仕方を知りました。

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