a
煌いた幻想は 僕の前から消えてった
呟いた言葉は 僕の心に深く沁みた
b
心から溶け出した涙が堕ちた
枯れ果てた声で〝僕〟を
叫ぶよ

サビ
僕のことが嫌いなら
その分だけ〝好き〟と言って
嘘でいいよ 嘘がいいよ
その方が痛くないよ
そうでしょ?


a
ちりばめた色たちが 混ざり合って黒になった
きっとこれが答えさ 呟いて歩き出す

b
心から溢れてきた思いがつのり
枯れ果てた声が叫ぶ
嗚呼。


サビ
君なんて嫌いだから
僕が愛してあげる
嘘でいいよ これでいいよ
今更愛せだなんて
無理でしょ?


僕のことが嫌いなら
その分だけ〝好き〟と言って
嘘でいいよ 嘘がいいよ
・・その方が痛くないの?
そうだよ。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ツインクレイジー。

初作詞><

なんかめちゃくちゃでごめんなさいっ。。。
うあぁぁぁぁあああ!!←黙れ

こんな駄文に曲をつけてくださる方がいらっしゃいましたら
宜しくお願いしますっ><



一部加筆・修正しました

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閲覧数:203

投稿日:2011/03/25 22:16:21

文字数:311文字

カテゴリ:歌詞

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