真夏のシンデレラ

投稿日:2018/05/21 06:02:40 | 文字数:553文字 | 閲覧数:51 | カテゴリ:歌詞

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なのすけさんの曲への歌詞応募です。
http://piapro.jp/t/kyGs

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TEXT
 

真夏の日差しが眩しい 浜辺の海水浴場
夏だけ開いてるお店で あくせく働く女の子
額の汗を 拭う暇もないよう 
やがて休憩 時間がね来たのか お店から出てきた
真夏のシンデレラ あそこにある城は 
砂で造ったやつだけども 君のために捧げたい
美しいドレスを 着てなくていいから 
ガラスの靴履かなくても 君はねシンデレラだよ

君はね砂浜歩いて 自販機の方へと向かった
喉をね潤し終わると 波打ち際をね眺めてる
もしかしたらね 王子様探して
いるのだろうか 想像を巡らす 僕ではね駄目かな
真夏のシンデレラ 時間が来たのかな
魔法解けるとかじゃなくてね バイト戻る時間が
ゴミ箱に君がね 捨ててったガラスの
瓶これがガラスの靴でね あったなら

僕はねダンスはね自信がないから 君を舞踏会へ連れて行って
踊るのは難しい事かもねしれない 
でも君を好きという気持ち 誰にも負けないつもり

真夏のシンデレラ 時間が来たのかな
魔法解けるとかじゃなくてね バイト戻る時間が
ゴミ箱に君がね 捨ててったガラスの
瓶これがガラスの靴でね あったなら
真夏のシンデレラ あそこにある城は 
砂で造ったやつだけども 君のために捧げたい
美しいドレスを 着てなくていいから 
ガラスの靴履かなくても 君はねシンデレラ僕には

主に作詞活動をしています。

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