投稿日:2012/05/08 06:48:38 | 文字数:211文字 | 閲覧数:29 | カテゴリ:歌詞

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命の灯

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TEXT
 

掌に舞い踊る白い雫
溢れ出る想いに
言葉を飲み込む
嗚呼、なんて―…

感じていた
触れていた
嗅いでいた
見ていた

だた、それだけなのに
生きていたい
と強く願い


感じていた
触れていた
嗅いでいた
見ていた

だた、それだけなのに
死にたくない
と弱く祈る


このまま、何も出来ずに
消えうる事は出来ぬと
もがき苦しみしがみ付く

感じていた
触れていた
嗅いでいた
見ていた


嗚呼、なんて―…儚いのだろう

まったりのんびりマイペースをモットーに活動中♪

詩を作ったり声を録ったり
不定期ではありますが活動してます。

迅桜奏(巳揆)
基本的には迅桜奏が活動しています。
巳揆はごく稀に参加してます。

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気軽にお声掛けてください。

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