0時のLIVINA

投稿日:2022/06/28 01:09:30 | 文字数:308文字 | 閲覧数:23 | カテゴリ:歌詞

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0時のLIVINA 歌詞

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TEXT
 

静かな夜 暗いは街を染めて
キラ キラ キラ 重なるの手のひらが

いつから僕は 君の声を待てたんだ
そりゃ そりゃ そりゃ 二人で夏の日だ

僕は宇宙の最果て 僕は宇宙の最果て
僕は宇宙の最果て 君の星を見る

僕は夏の夜に 僕は夏の夜に
僕は夏の夜に一人だけ空を見た

星のない夜 風は街を抱いた
ユラ ユラ ユラ 輝いて目の景色が

いつから僕ら 言葉もなくしたんだ
いま いま いま 一つもない 消えてた

僕は宇宙の最果て 僕は宇宙の最果て
僕は宇宙の最果て 僕は一人だけ——

いつか僕らの夢は宇宙に溶けても
君と過ぎたその星は変わらないね
こんな夜空に咲いてたあの光は
そっと 隠れた 幾千の星になった

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