氷雨  

A
指先から 凍りついた
貴方を見た 私は

B
失った 手の感覚
閉ざした 瞳

C
光を 遮るように 突き刺す 氷雨(ひさめ) AH

S
絶え間なく 降りしきる 悲しみの粒に打たれては
涙する それさえも 凍てつき胸を刺す
痛みさえ 感じない 失くしたものが大きすぎて
だけどまだ 願いかける もう一度振り向いてと

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

歌詞 氷雨

リアル鬱サマへ送る詞です!!

実は曲から歌詞を書くのは初めてだったので新鮮な感覚でした。
Bメロ二行目とサビ四行目に字余りがあります。申し訳ありませんが、調整してください。お願いします。

切ねぇ系というので、ちょっと失恋ソングっぽい冬の叙景詩を書いてみました。

閲覧数:324

投稿日:2009/01/21 22:53:36

文字数:166文字

カテゴリ:歌詞

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  • リアル鬱

    リアル鬱

    ご意見・ご感想

    Bの「瞳」を「眼も…」
    Cの「遮る」を「閉ざす」
    Sの「願いかける」を「願いかけ」に変えてもいいですか?
    よろしくお願いします。

    素敵な歌詞をありがとうございました。

    2009/01/23 18:08:53

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