レモン水といいます! 最近パソコンの調子が悪くなかなか来れませんでした。 すみませんでした>< 主に作詞です!! 紙芝居程度の動画なら作れますw 基本的に切ない系の歌詞でやってます。 でもかっこいい歌詞が書けるようになりたいと思ってます!! よろしくお願いします^^ 中学生なのでテスト時は来れなくなると思います。 普段は別の名前でいろいろやってますw ここは友達とかにばれたくないのでw もしも他のところで見かけたらよろしくお願いします^^ アイコンは一応自分で書きましたw 下手すぎて泣きそうw 絵はアイコン程度の絵は描けますwってことでw
プロフィールを見る投稿作品17作品
もっと見る-
深い深い闇の中に
独り堕ちていくの
誰かが歌う歌が
小さく聞こえた
それは僕を呼ぶ声
僕に呼び掛ける
一緒に笑おうと
優しい声が響いて
思わず答えそうになる
ここから出てはだめだと...(non title)
-
言葉の嘘が痛すぎて
何にも見えなくなればいいと
そうすればさきっと
幸せになるんじゃないかな?
作り笑いに
作られた言葉達
愛なんて知らない
いらないよ
夢を見ることでしか
笑えなくなったのは...嘘吐き
-
いつもの朝いつもの場所
毎朝そこで見かける君
いつもよりも少しだけ早く起きる
今日こそ話しかけようと
決意を胸に電車へと駆け込むの
なんだかとってもドキドキするけど
君に僕を知ってもらいたいから
自分にエールを送って
さぁがんばれ!
いつものあさなのに...(non title)
-
白い雪が頬を濡らした
体温の厚さで溶けて
それが涙に見えた
冬の寒さが心を突き刺す
サヨナラと君が
何の感情すらなく言った
くやしいよ
好きだったのは僕だけだった
なんでだろうか?
わかんないけれど...冬空雪歌
-
どうしてかなあの日から
君の声が反響しては
僕のことを責める
そんなこと言われたって
どうしたらいいのかなんて
分かんないって叫んだら
悲しそうな顔して君が笑った
「消えてよ」
君の口から紡がれた言葉
でもそんなの無理だ...(non title)
-
(A)
さみしくてしょうがない
でも自分のせいだと分かってて
どうしようもなくなった
だから心の奥底に封じ込めたの
(b)
これ以上傷つきたくない
そう言ってドアを閉めた
夜におびえて誰かを待つの
このドアを開けて入ってきてよ...扉
-
現実に失望して
逃げた先のこの場所には
多分何もなくて
僕にはどうにもならないような
そんなことばかりあるから
あの場所から逃げたくなったの
足はもういたくて歩けない
逃げ出した先に何があったのか?
自分自身に問いかけるの
答えなんて求めてない...疾走
-
君は強いからと
君は小さく言ったの
どうしての言葉など言えずに
僕の恋が終わるの
少女漫画の主人公は
好きになった人がもしも誰かと
一緒にいるとしてもあきらめずに
その誰かより好かれようとするから
僕は脇役であの子は主人公
勝ち目なんてないこと分かってた...(non title)
-
痛みなんていらないよ
幸せだけあればいい
甘えてると誰かが言う
それでも辛いのはやなの
周りを気にして生きるの
嫌いだよの一言が響く
みんなに愛されていたいの
それが普通でしょ?
なんだか嫌なことが起きるたび
すごく心が痛くなるの...(non title)
-
もしも君が笑いあったあの日と共に
今泣きたいという気持ちを
捨てることができるとしたなら
それでいいのにね・・・
隣にいるのは僕のはずなのに
君が見ているのは
いつもあの人だけなの
そんなのやめて
君はずっと待つつもりなの?
小さな問いかけ...(non title)
-
もう何年ぶりなのかな
この場所に来るのは
ずっとここで生きてきて
ここが苦しくなって逃げた
あの日の僕は後悔するなどと
少しすらも思わずにいたんだ
だけど今になりあの時より前の
いつも笑ってたあの頃を
愛していたことにきづいたの
あの日思っていたの...(non title)
-
過ぎ去った日々が
もう帰ってこないなど
信じてたわけじゃないけど
Ah-・・・
もしも君があの日のように笑っても
空白でしかなかった
あの日々はもう戻らないのですか?
本当は知ってるけど
それでも僕は・・・
戻らないからあきらめられるとか...空白
-
僕等はこの公園で冬と春と夏を
一緒に過ごしたよね
だけど君は夏を最後に
終わってしまったね
冬の終わりこの公園で君は言った
春はここで桜を見ようと
夏にはここで花火をしようと
秋にはここに紅葉(もみじ)を見に来ようと
約束したんだ
だけど君はここにいなくて...紅葉
-
夕日に染まったビルを見て
君はきれいだと言ったんだ
だけど僕は
夕日の染まった君の眼が
一番きれいに見えたんだ
君はなんでも綺麗っていうんだ
多分君が見ている世界はたぶん
すごくきれいなんだろう
僕はそんな君の心の中に
たった少しだけでも存在したいと...(non title)
-
きみが好きだよって
きみにぎりぎり聞こえないくらい
小さい声でつぶやいたの
恋してる歴はもういつの間にか
3年も長い間になっていたの
今では君からの私のポンジョンは
親友とかになっちゃった
きみが私に笑いかけるの
きみが私の名前を呼ぶの
それだけのことで ...君と僕の関係
-
見たくないって叫んだんだ
届かないからそういったんだ
現実を見ないで
生きてたいと願うの
欠点ばっかの僕は
いつもいつも後悔するの
別にいま不幸じゃないけど
でもさぁ?
しょうがないじゃん
何となく嫌なんだって...現実逃避(仮)