(Aメロ)
白い 雪に 私も 染まった みたい
君の 見送り 忘れた ふりしてた
   
駅の ホームで 無邪気に 笑う 君は
私が 一番 好きな 君だった

(Bメロ)
どんなに 離れていても
君と過ごした時間は
ずっと輝き続けるんだ
永遠に……

(サビ1)
小さな 胸に 言葉 ひとしずく 
わがままには なれなくて
きれいな 恋の かけら 集めて
今も 君と 夢の 中 

(Aメロ)
時の 魔法が 二人を 足止め してる
列車は あと少し 出発が 遅れる みたい

子供 みたいに 君を 止めれば よかった
いつから こんなに 利口に なったのだろう? 

(Bメロ)
線路の 雪が とけて
発車の ベルが 鳴り響く
君は一人立ち上がった
しずかに……

(サビ2)
冷たい 風に 言葉 途切れて
さよならさえ 聞こえずに 
遠ざかる 君 追いかけて
別れる ことの 意味を知る

(サビ1)
小さな 胸に 言葉 ひとしずく 
わがままには なれなくて
きれいな 恋の かけら 集めて
今も 君と 夢の 中
 
以降、サビ1・サビ2を繰り返し

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

札幌駅

冬の札幌駅で、別れた彼の門出を見送る歌です☆

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投稿日:2013/12/04 22:38:30

文字数:476文字

カテゴリ:歌詞

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