君の目の前 交わす言葉に だんだん怖くなる臆病な僕
そんな思いを胸にしまって さあ 始めよう
今から始める 僕のストーリー 隣にいて欲しいのは 君で
他にはなにもいらないんだ
泣きたくて 涙こらえても 僕らの距離は変わらなくて
泣いてる場合なんかじゃない さあ進め一歩前へ
答えなんかいらない 正解もない
走れ! 前を見て 打つむかないで
きっと言えるから もうちょっとだけ待って
ほら 笑顔で 「おはよう」なんて
毎日がほら 輝き始めた きっとそれは君がいるから
どうでもいいこと全部に笑ってみよう
空も空気も花も草木も みんな綺麗に光っているのは
この世界の不思議な魔法
人を信じて 裏切られても 自分をだますことできなくて
何度迷って嘆いても この気持ちは変わらない
未来のためにできることひとつ してあげられていますか 今
果てない世界の小さな僕らは 大きな愛を 抱きしめる
泣きたくて 涙こらえても 僕らの距離は変わらなくて
よそ見してる時間はない 今の僕にできること
たとえば明日 世界が終わったら 今までの僕のこと 後悔したくなくて
今この瞬間を全部にして生きて さあ 伝えよう 「君がすきだよ」
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じん
命に嫌われている
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kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
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今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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pressed to death...Migraine

出来立てオスカル
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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