綺麗な海面見渡せる 海辺の小さな町の
海岸沿いにね造られた 控え目な規模のヨットハーバー
係留してあるヨットのね 一つへ近づいていく
久々見る私のヨット 乗り込み出発準備する
南風吹いてる その風に合わせるヨットの帆の角度
風受けて 帆がなびき 帆柱を通じた推進力
嗚呼ゆっくりと このヨット進ませ続けてよね 遥かな沖へ

久々だからねぎこちない 操作になってるかもね
それでも次第に思い出す ヨットの操作の感覚を
ヨットは陸地を離れてね 先へと進んでいくわ 
視線を沖へと向けるとね 見渡す限りの海原が
南風吹いてる 南風体に心に気持ちいい
風受けて 帆がなびき 帆柱を通じた推進力
嗚呼このままね このヨット進ませ続けてよね 
嗚呼この後も このヨット進ませ続けてよね 
嗚呼ゆっくりと このヨット進ませ続けてよね 遥かな沖へ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい
  • オリジナルライセンス

私のヨット

猫山田プロジェクトさんの曲への歌詞応募です。
http://piapro.jp/t/JPCS

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投稿日:2025/11/10 14:15:34

文字数:366文字

カテゴリ:歌詞

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