A)子どもの頃 いつも隣にいて 近すぎると かえって見えなくなる
 大人になり なぜかぎこちなくなる 昔みたく 振る舞えなくなる

B)だけど君のこと 意識しちゃうほど 頭の中 ムチャクチャなる

S)進め ボクのココロブネ 思いを響かせる旅に出る
 後先なんか そんなもの気にしない
 進め ココロブネ 君の広い大海原 渡って(い)くよ
 届くかな 君のもとへ たどりつきたいからね

A)今のままの 距離感に甘んじて これでいいと 思い続けてきた
 だけど胸が なぜか苦しくなる 気づいたんだ 好きという気持ちを

B)ヒマワリはいつも 太陽を見てる その先には 行くべき道

S)進め ボクのココロブネ 荒波を乗り越えていくんだ
 強い思いが 歩む力となるよ
 進め ココロブネ どんなつらい試練なんか 越えて(い)くよ
 近づけたよ 君の姿 見えてきたのかもしれない

C)子どもの頃には 気づけなかったけど
 今のボクなら すべてわかる

S)進め ボクのココロブネ 波風がボクの味方をする
 意志があるから 全力でオ(ー)ル漕いでく
 進め ココロブネ 天(そら)から真夏の日差しがボクを照らしてく
 届いたよ キミのもとに つくことができたんだね 

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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ココロブネ

応募用の作品です

キミの心へ導くココロブネ
ボクの心を運ぶココロブネ
ひまわりの花言葉にこめて

閲覧数:150

投稿日:2016/05/07 00:05:14

文字数:531文字

カテゴリ:歌詞

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