Aメロ

嫌われる恐れなどなかった
我慢強さだけを求めた
君の幸せが僕の望んでた
最高の瞬間なんだから

Bメロ

大事な物を守るのに
必死になってしがみついた
ほら食べられてしまうぞ
ツライ時はおいで

サビ

二人で歩けば
怖くないよ
足元がなくても
手を結んでさ

約束したから
怖くないよ
救うためなら僕は
嘘をやめない


Aメロ

好かれる自信などなかった
君の気持ちには気づいてた
全てを嘘と捉えられるのなら
告白してもだめだと知った

Bメロ

そうやって諦めることに
何度も振り回されてきた
さぁ僕の役目も終わる
今日は行けないや

サビ

一人で向かうよ
怖くないよ
あいつは僕なんだ
愛しい君へ

交わる血溜まり
痛くないさ
救うためなら僕は
嘘を吐かない

Cメロ

動かない二匹は
オオカミと少年
かまってちゃんだけの
偉大なる嘘つきだ

サビ

「助けて」はじめて
君の声
一度しか言わない
嘘はつかない

さよなら少女は
本を書いた
彼に名前をつけた
オオカミ少年

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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オオカミ少年

閲覧数:201

投稿日:2014/12/29 19:45:37

文字数:448文字

カテゴリ:歌詞

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