小説かいてますが、ここには歌詞?投稿してます(・ω・。`) 自分は小説にあるポリシー?てきなもんをもっていますから、恐らくここで二次創作の小説を投稿することはないんじゃないかなあ、とか思ってる。 とりあえずお茶よりもジュースが好きだったりするってどうでもいいねうんん。
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投稿作品4
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遠い あの日 あなたとみた
最後の一瞬まで 目を離さないで
この瞳に焼き付けるの
あなたとずっと居るために
儚げに狂おしげに
四季は廻り 旅は終焉を迎える
誰かと私が暮らすのならば
こんな辛い思い しなくてすんだのかな
切なさに哀れみを含んで
どこまでも歩み続ける...最終旅路
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死ぬのは怖い
生きるのはつらい
だったら どうすればいいの
前を向いたって何も見えやしない
真っ黒な道が続いている
どれだけ走っても
うごめく何かはどこまでも追ってきて
私の足を絡めとる
生きるのが楽しい? 死を考えた事すらない?
鈍感ね あなたの周りはとても厳しい世界なのよ...魑魅魍魎道
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深く 暗く 沈んだ気分は晴れないの
私はただ あなたのために・・・
悩み事を抱えていた あなたはつらそうで
最後まで打ち明けずに私の前から消える
届かないの 私の叫びさえ
歌をどんなに強く叫んでも
遠くのあなたには 何も響かない
蔑んだ瞳さえ 見せては消えていく
そこには一グラムの愛さえあるのか
塞...届かない想い
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冷たい箱の中 私は目を覚ます
聞こえるのは自分の鼓動
感じるのは孤独と絶望
真っ暗に閉ざされた天を仰ぐ
巨人がいた
冷たい箱が動き出す
ゆっくりと熱に包まれて
暗闇が徐々に晴れ渡り
あなたはそっと覗き込むの
小さいね 巨人は笑った...巨人と私