ただの平凡な生命体。 時にはアイドルヲタ。 よろしくお願いいたします。 じゅうじかです。
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説明不足なこの道も ちょっと満喫な気分で
四角、三角、丸、バツ どれも考えてるのかな
体の中のファイルには ありえないくらい糸だらけ
透明な容器の中には クリアなレンズが光ってる
あのユニコーンにまたがれば あの日の出発場所へ行ける
しもやけが少し痛む午後4時に
説明できない言葉も ちょっ悔しい...午後4時
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空気中のふわふわが集まっていく
それはなんだか懐かしい
でもどこかさみしい
未来の端は見えなくなって
成長していたキリンの首は
高くてとどきそうにもない
あれがイヤ これがイヤ
だだをこねては すねる鼻
そんな私はピーターパン症候群
シュワシュワ高鳴るこの気持ち...ピーターパン症候群
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ほら、頭の中で科学戦争中
ちっちゃな星と ちっちゃな痛みがぶつかり合う
毎日ズキズキズキズキ 止まらなくズキズキズキズキ
もういいから わかったから 早くピンクのあれを
歩いた一歩にダメ出しが出る
かすかな眠さと かすかな魔法が睨みあう
毎回コクコクコクコク 出ますよキラキラキラキラ
いいところで...オモイコミイング
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暗い闇の中で光るキミからの返信は
いつもいたって ふつうの返事
気をきかせてボクが返信しても
いつもいたって ふつうの返事
あの頃は気づいてなかったこの気持ち
今となってあっさり思い出してボクに迫ってくる
溢れてくるこの苦味はキミは知らないでしょう?
きっとキミには甘さのほうが強いよね
...苦いところ。
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「何やってるんだ。」って自分に言ってみる
だけど答えはいつも「ごめんなさい。」
一人一人考えは違う 当たり前
聞いても聞いても ちがうちがう
言っても言っても はいはいはい
ばかじゃないの?私はそんなに利口じゃない
「どうしたの。」って自分に言ってみる
結局答えはいつも 「なんでもない。」
そう。た...悔しい叫び、強い感情