まっくPの投稿作品一覧
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駆ける大地よ 輝く海よ 果てない空よ 僕らのプラネット
また君に出会えるんだね 生まれ変わった新しい君に
凸凹の道を乗り越えて つぎはぎだらけの想い届けたい
お気に入りの車で出掛けよう 目的地は争いの無い穏やかな世界
小さな画面に映る君をポケットに 寄り道しながらの1、2、3
気付けばこの星に一人き...いつも心にLBP
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自分の為だけに暮らす日々 もう飽きてきたなあ
頑張ろうか?諦めようか? 傷つかないように決めてきた
だけど解ったんだ逃げ続けたその先には
小さく閉ざされた世界と暗い未来しか無いって事
もう気付いてるんだ君と笑い合い過ごしてる
時間はとても早くてあっという間 時は過ぎる
幸せを奏でるsympathy ...幸せのSympathy
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愛に飢えた男は 彼女の気を引くのさ
けれど恋は実らず 更に幸せは過ぎゆく
世間なんてそんなもの 立ち眩みくらみ辛くって
時計の針は今何時? 午前二時ぬるい風が吹くね
あぁ受け止めたいよ 魂切り裂くような荒れ狂うwindy
能動的な愛を知って 抑えきれなくなってゆく愛しい辛い想い
掴んでた細い糸が擦り...Words Wandering
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ふとした事 支配されて
自分の性格が嫌になるなぁ もうめんどくさいなぁ
今日を越えれば 楽になると
帰り道のコンビニエンス 小さなご褒美
会いたいな会いたくないな 雲になって君を眺めてたいな
心配性もういいでしょう 曖昧な態度 擦り傷の傷み
好きだって言えば驚くかな? 困らせるだけなら言わない
悔し...グッナイ・グッバイ
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ふと思った自分の生きる意味
叶わぬ想い 描いたり 憂いたり
心の白 埋める事出来ない
片隅に残る微かな傷み
帰れない 目を閉じて見える景色 帰れない
ほんとの事はまだ言い出せぬまま
過ぎゆく日々 泡の様 消えてく
今をまだ少し信じていたい
見上げた青 遠くて届かない
許されるなら この時を君と...君を想う事で続いてくもの
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Hello libits! ハジメマシテ出会い交わすカタコトの挨拶
私まだ君が誰なのかよく分からないから教えてね
I’m a libits! 身の丈7cm 夢の惑星の住人さ
限りなく広がるこの世界 縦横無尽に駆け巡るよ
だけど君ってなんかオシャレじゃないし私とは合わないかも?
カワイイ服も持ってるし...ワールド☆リビッツアー
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「幸せ?」て聞かれても頷く事は出来ない
別に不幸背負っちゃいないけど幸せ感じる事も無いまま
月日を重ねる度 無駄なもの増えてばかり
賢い生き方覚えてもなんか自分じゃ無くなったみたい
なんだろう?何か足りない目の前に広がる平坦な道
僕は求める 探し続ける 望むもの全てを
手に入れる事は出来なくても
今...Happy?
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出会った頃は何ひとつ互いの事は分からなくて
ひとつひとつ重ねた時が分かる事を増やしてく
でも君の事なら分かるよ出会う前から半分はもう
これから共に歩む道 君の全てを知る旅路
忘れないで君がいる今は
愛し合い許し合い認め合い生まれた奇跡
長い長い旅を終えてようやく僕らの目の前に
現れた君の重さをこの腕...旅のミチシルベ
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見慣れたはずの君が新鮮に映るのは
眩しい朝日を浴びたせいかな?
頬を撫でそっと吹く風 君の香りを連れてきた
光に満ちた世界は輝いてた
今日も仕事に追われて疲れていないかな?
僕の知らない所で痛みを抱えていないかな?
僕はただ一人行き場を無くし宙を舞う風
君を想いながら漂う風
いつか未来に怯えて君が立...君に吹く風
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この声が電話だったら
君にちゃんと届くのかな
一言一句間違えない正確な言葉で
ボクの気持ちは届くのかな
Electro 繋ぎ止めてよ 電波を飛ばして
口下手なボク1人じゃ捕まえられない
この気持ちがメールだったら
君にちゃんと届くのかな
一挙一動間違えない正確な電波で
ボクの気持ちは届くのかな...electro
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夢の無い夢の独り舞台 心は戸惑っている
何も知らない僕のままで暗闇を走り抜ける
もう逆転の発想でドラマの主役を演じるより
理想に描く人生のシナリオライターになればいいんだよ
翻す翼は未来の気流を感じてる
強い風に流されそうな体コントロールして
少しだけ笑ってみたら君も笑ったよ
そんな単純な事に今よう...逆に考えるんだ
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水槽を見てる君の横顔が
いつもより悲し気に映ってる
些細な事でケンカをした夜
話切り出すタイミング伺ってる
すれ違いの数が増えてきて
擦り傷のような痛みが消えなくて
何が大切なのかぼやけた時
本当はもっと優しくいたいのに
キスをするようにケンカをして
身も心もボロボロになる...キッシンググラミー
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この世界に生まれて産声を上げた時から
たくさんの温もりに包まれて人は優しくなるのでしょう
その事に気付かず全てを拒み続けて
込み上げる寂しさはきっと自分自身で作り上げたもの
時は移り変わり想いは色あせてく“永遠”という響きは儚くて
それでも今を愛する為に僕は出来る事をしよう
君の心に宛てて想いをひと...マコトノココロ
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この星のどこかで今日も僕に似た誰かが
悩んでたり笑ってたり忙しくしているね
この広い宇宙で僕は余りにも小さく
まだ見ぬ世界に想いを馳せ星を眺めてるよ
君の後ろ姿を見てるとつい悪戯したくなるね
無邪気な笑顔で舌を出して君の頭の上におもちゃを乗せた
君のかわいい顔をもっと頂戴おどけた仕草で笑わせて
そし...夢の世界の宝物
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君と瞳がぶつかった 僕はなぜか動けなかった
そんな事を思いながらまた今日が過ぎて行く
誰だってきっと寂しくてだから愛されてたいんだ
でも思うようにはいかない 心が離れてく
また同じ方向を向いて 同じ歩幅で歩いてく
やりきれないままやりきった日常 このままでいいの?
君を愛せる いつか愛せる そんな幸...無限のトビラ
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スポットライトは熱を帯び踊り続けてる
その目に映る世界の真実はボヤけてく
明るい夜の中kissをくり返し
当たり前の様に身も心も感覚はズレてく
生まれる事の無い愛に迷い込んでしまった
引きつった笑顔が鏡の中から見てる
僕自身にさえもう愛想が尽きたかい?
始まりも終わりも知る事は出来ないまま
世界は呼...ハジマリトオワリ
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今日で何度目だろう?眠れぬ夜が続くのは
胸の奥に潜んでるモヤモヤは一体何だろう?
君は特別じゃないって何度も思い聞かせてるけど
その度君が特別な存在に変わってく
遠い空を見上げるスパイダー
飛び出したいなぁ見上げた広い空
自らを繋ぐ糸を断ち切ってさ 夢に描く世界へ!
ありえない夢を見て驚き目覚める...恋するスパイダー
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「よくお聴き、これは滑稽な話さ」
乾びた本をめくる妄想家
カラカラ パラパラ めくる記憶
「ようこそ、奇妙なお話へ」
世間知らずのヴーロート すがる腕すら霧の中
求めて彷徨い、笑うがいい あがく姿もまた一興!
後の祭りの愉快な男 ぬかる片足、修羅の道
「どうか、どうかあの面影を」 届かぬ囁...ヴーロートの幽霊列車奇談
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いつも待たせてた雨の日の午後
いつもの傘の下周りを気にしてる
いつもの様にふざけた言い訳
いつもより君は笑ってくれた
馴れ合いの日々続いていても
二人でいれば君を感じられた
一人でいる方が楽になれると
笑ってたのは君がいたから
「また電話するよ」別れ際の言葉に
傘に隠れた君は頷かない...Rainy memory diary
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王子様のkissで目覚めるお姫様
二人の恋は赤く実り幸せな暮らしを送りました
セオリー通りのhappy end
祝福の鐘が鳴りみんなの笑顔が溢れる
それはとても温かな誰もが知ってる
幸せな物語 御伽噺の恋愛事情
王子様に捧げたこの心の全て
それでも想いは届かずに願いは泡となり消えて行く
残る...御伽噺の恋愛事情
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春が来るのに まだ眠りから覚めない
この想いが届かないなら このまま眠り続けようか
時代遅れの 淡い想いとダブるlove song
ありふれた言葉でも 素直な方がいいね
あなたの横顔が 今日は寂しそうで
笑ってくれるなら 太陽になれる気がした
この綺麗な花が まだあなたの心の奥で
咲いてるなら光そそ...flower
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穏やかな四月の光の下
桜舞う中で笑う君がいた
騒がしい五月の昼休み
近くで君の声に耳を傾けてた
アジサイの花が咲く六月
突然の雨に濡れた帰り道
傘を差し出してくれたその時初めて君は
はにかんだように微笑んでくれたね
七月の暑い日差しに負けないくらい
いつか描いた未来輝けるのかな?...旅立ちまでの12ヶ月
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ドア越しにぼやけた君を見た時 二人は笑いあっていて
一人きりの現実と淋しさだけが じわりと体に流れた
掴みきれない二人の仲が知りたくて
それでも踏み出せなくて
少し距離を置き歩く後ろ姿 結局 曖昧なまま
ちょっと見ただけじゃ分からない 二人だけの世界がある
答えのない問題を求められて それが現実だっ...今日が終わるとき
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見上げた視界の中 広がった星の様に
散らばった言葉のかけら大切に拾い集めて
その中にこっそりとメッセージを潜ませるから
君の心の中この言葉が強く響くといいな
難しい顔をしてたらリズムまでも崩れて行くから
あるがままに思うがままにこの想いを託して
弾む音に合わせてリズムを刻む心が踊り出す
単純でいい今...Heart beat music
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あの大空に向かって羽ばたこう
もう笑える事は無いって泣く君に
僕が教えてあげるよ
世の中そんなに捨てたもんじゃない
狭い箱の中から抜け出して
見せてあげたい 広い世界
汚れた街 傷ついた心
全てリセット出来たら素敵だね
君が知らない美しいもの
まだこの世界にはたくさんある...To the sky
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人が未来へ進む事は 厳しい事の連続で
いつまでも絶える事のない 戦いが僕を待ってる
苦しい日々があるからこその 本当の幸せ掴むために
足を踏み入れ見渡せば 初めて出会うモンスターばかり
この場所で技を磨き新たな力 手に入れるんだ
自分の心に巣食っている モンスターにやられ立ち止まるけど
肩を落とし見...ロールプレイングライフ
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昼間の暑さが嘘のように
夜の風はとても穏やかで
右手から伝わる君の温もりが
優しく心地好い
観覧車の明かりが綺麗だね
君の横顔を見ながら言った
目を閉じると君の声が
頭の中に響いてる
いつもそばにはいられないけれど
同じ想いで見る空は同じで...今だけは君のそばに
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ある朝バスに乗り出掛けた街で
君の噂を聞いたよ
会えない毎日が続いていても君が
近くに居るような気がした
いつか浜辺で撮った写真の君は
嬉しそうに笑ってたね
めまぐるしい日常 移りゆく季節の中
変わらぬものを探している
どうして君に会いたくなるんだろう?
君が来るのを待ってしまうんだろう?...かわらずにあるもの
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どこまでも広いこの星の
小さなカケラでしかないはずの
二人が出会えた事だけでもう
星を掴む様な奇跡
今日新しい花が咲いた
小さな事で喜びあえる
どうかひとつだけ忘れないでいて
心潤すのは君の笑顔
他愛のない事でもいい
いつまででも話をしよう...ボクらの場所
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ねぇ 頭の中でぼんやり描いてた
世界を覚えてるなら
大きなキャンバスに忘れてしまう前に
想いをクリエイトして
腕を回し両手広げて 世界を君の色に染めて
地球儀を回して目印のバッジを見つけたら
まだ見た事の無い景色を探しに行こう
(Now loading)
小さな体で大きなこの世界を
僕らどこまでも走...リトルスター☆ボーイ