M6@IN低下さん

M6@IN低下さん

miki0114

骨折したところが痛み出しました><
まだ動画を作れるまでは…。((涙


そしてIN低下中です。
またコラボを放置してしまったら申し訳ない…。
すいませんが、その場合はご理解の方お願いしま。

参加希望には、気がついたらすぐに承認しております。




初めまして☆M6です。


出来る!!!:作詞・動画(現在不可)

出来ないっ!!!:絵・作曲

やりたい!!:歌い手



メールは→mikazuki0114_mikiあっとyahoo.co.jp 





アイコン画は、水鶏様に書いてもらいました!!





絵師様が超好きです。
色々な方に絵を書いてもらおうかと…。
ご理解よろしくおねがいしますm(_ _)m

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イチオシ作品

罪人と恋と2

「(地味に人が多いわね…)」 小さな島だから、人は少ないと思っていたけど、意外と多かった。 「…お腹すいた…」 でも、お金は持っていない。 どうしよう…、、 ♪~♪♪~… ふと、近くから聞こえてきた音楽。 ステキな音色だった。 私は無意識に、その音色が聞こえてくるほうへ行っていた。 青い髪の人が、ギターを弾いていた。 私はその人の一番前に立つと、ボーっとその音色を聞いていた。 そして…自然と口が開き…。 * 気が付いたら私は歌っていた。 フードをかぶったまま…その音色に合うように。 青い髪の男の人を見てみると、微笑みながら演奏していた。 その表情をみて、私も笑みがあふれてきた。 一生、このまま歌っていたい…。 前を見ると、私達を見ている住人達。 中にはなぜか泣いている人も居て、微笑んでいる人も居た。 そして、演奏が終わった。 たくさんの拍手の音、アンコールという声、 いつのまにか缶が置いてあったので、その中にお金を入れる人。 初めて知った。歌の力で、此処まで人を動かせるということ。 「どうする?」 そう言ったのは、青い髪の男の人。 「俺はもう一曲、弾くけど?」 「もちろん、歌わせてもらう。」 彼は微笑むと、ギターを持ち、演奏をし始めた。 声は止み、ただ、私と彼のギターの音と声が町中に響く。 風は、やさしく私の頬をかすり、通り抜けていった…。 * 終わったときには、もう日が暮れようとしていたときだった。 私は彼に誘われて、近くにあったカフェに行った。 「君、すごく歌うまいね…。俺はカイト。よろしく」 差し出された手、握ると、人の温かさを思い出した。 「私は、ミク。貴方のギターすごくよかったよ」 そう??嬉しいっ と、喜ぶ彼は、無邪気な少年みたいで、すごく可愛かった。 「で、なんでフードかぶっているの??」 ドクッ… 胸がなる…、どうしよう。 「ぇえっと…あのっ…私、昔からフードとか、被っていないと落ち着かなくってっ…その…」 言い訳になって…ないよね…。 「そーなんだ!!!へー…珍しいね!!」 … … …は?? 3に続く…、

2です。
うん、ごめんなさい(((orz
投稿日時 : 2011/08/09 17:37

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