
くだらぬ話をしましょうか 僕が僕を憎んだ話
くだらぬ遊びは終わりだよ 今日も君を思い出してる
くだらぬ感情消したいな 僕は決して許されないよ
くだらぬ言葉を吐き捨てる 君に届くまでもないのさ
歩くのは難しい 右足を動かせ
本当は逃げたい 許されるのなら
あのとき嘘ついて君のこと騙したんだ
今でも思い出す苦い台詞「愛してるよ」
救いなどないのさ 戻ることないのさ
それでも君だけはどうか笑っていてほしい
おかしな話をしましょうか 僕が僕を叩いた話
おかしな遊びは止めにしてどこか外へ出かけたいのさ
おかしな感情湧き上がる 君の瞳隠してほしい
おかしな言葉を投げつける 酷い傷をつけられたいよ
逆上がりできない僕のこと笑えよ
どうしてもやりたいことなどないから
あのころ僕たちはお互いを騙していた
さよなら言う前に強くその手握りしめた
嫌われることなど仕方ないことだろ
それでも君だけはどうか救われてほしいよ
せっかく食べたものをすべて忘れてしまうよ
やっぱり僕は酷く愚かなまま生きるよ
せっかく会えたのにな 何で別れてしまうの
やっぱりそれはさだめ 二度と元に戻らない
あのとき嘘ついて君のこと騙したんだ
今でも思い出す苦い台詞「愛してるよ」
救いなどないのさ 戻ることないのさ
それでも君だけはどうか笑っていてほしい
僕を忘れたままでいて
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