desperate dreams
BPM94
歌詞
嗚呼 あの頃 僕は夢を見ていたんだ
君が健やかに過ごしている そんな未来を
嗚呼 あの頃 僕は夢を見ていたんだ
君が本心から笑える そんな未来を
もしもあの時間違えなかったとしたら 君を救おうとしなければ
こんな大きな後悔なんてもの 知らずにいれたのに
嗚呼 いつしか 僕は憧れていたんだ
君が地に足ついて生きる そんな世界を
嗚呼 いつしか 僕は憧れていたんだ
君のことを 悔やまずいれる そんな世界を
優しく僕を見つめてくる瞳が
いつの頃からか僕に後悔をするよう責め立てる
そんな呪いになってしまってさ 苦しいんだ!
もしも君へと歩み寄らず生きてたら 君を知らず生きたとしたら
こんな下らぬ後悔なんてもの 意味なんてないのに
君と見た夢が叶うその時が訪れますように
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