(Aメロ?)
父さんは 母さんを 愛していた
母さんも 父さんを 深く愛していた
僕は 父さんも母さんも 大好きだった
けど
どうして? わからないけれど
母さんは毎日 ストリートに立った
毎晩 男を捕まえては
売春宿で夜を過ごしていた
(Bメロ?)
母さんは 言った
私は愚か
情欲に勝てない馬鹿な女
父さんを こんなに
愛して いるのに
身体の疼きが止まらない
(Aメロ?)
母さんの 口癖が 聞こえる
今も 耳の奥で 響いている
僕が 耳を塞いでも 聞こえてくるんだ
あぁ!
「愚かな私を殺して」
目を血走らせて 詰め寄る
毎晩 朝目覚めると
母さんは 僕の首を絞めた
(Bメロ?+ちょびっと)
父さんが 気付いて
母さんを殴って
それでも疼く身体
父さんを こんなに
愛して いるのに
母さんは泣きながらいつもの口癖を口にした
(サビ?)
「愚かな私を殺して」
僕はベッドの中で震えてた
母さんは家を飛び出して
僕の前で 車に飛び込んだ!
(サビ2?)
母さんがこっち向いて
最後に言った あの言葉
「あんたが早く私を殺さないから
父さんに 嫌われたじゃない 役立たず」
(Aメロ転調?)
母さんの 言葉が 今も聞こえる
大きく 耳の奥で 響いている
殺せ 殺してと 娼婦が叫ぶんだ
黙ってほしくて 僕は言う通り
毎晩殺すんだ、 ママを!
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