銀河のフーガ
歌詞rika
編曲ikeike
作曲SUNO
ふたつのひかりが よるをきざむ
けっしてまじわらない えんのライン
とおいそらのどこかで
おたがいをしらずに かがやいてた
ひとつは きょくせんをえがき
もうひとつは ちょくせんをかける
めぐりあわないままでも
ひかりはしずかに きそいあう
ぎんがのフーガ
ちがうリズムでながれる ふたつのこだま
ぶつかるようで とけあわない
それでもよるをそめあげる
なまえもない てんたいどうし
もしもすれちがうときがきたら
どんなひかりをのこすだろう
だれもしらないメロディを
よぞらにうかべながら
ぎんがのフーガ
ちがうこころでうまれた ふたつのみらい
とどかぬままでも みとめあう
そのひかりが よるをいろどる
えいえんのライバル
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