雲かける大空に 手をのばす
微かな光も 今は黒い黒い闇

Ah いつの日か夢見てた
希望 夢 今では幻
照りつける太陽 はしゃぐ子供たち横目に
何を思えば 君はここに来てくれるかな?

好きだった 好きだった
とても大好きな君はお墓の中
手を繋ぐことも 隣にいることも
拒否をしたあの日

思い返すと 喧嘩もしない
とても 素晴らしい人生でした
ここに 穴は空いても 頼んでヤってくれた友達も

みんな 僕の計画通り
僕は 幸せになってはいけない
そう 悲しい僕を作りあげた

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雲とお墓

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投稿日:2018/10/04 09:51:08

文字数:237文字

カテゴリ:その他

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