冷たい風
無くなっていく想い
手も足ももう動かせない
悲しみより深いのに
絶望より浅くて
壊れてくれない私の心

星が巡り月が照らし
道を示す

私の心は真っ暗で
立って歩けない

花も枯れて雪が吹雪いて
吐息も吐き出せない

世界は綺麗で眩しいのに
私の心は薄汚れてる

しんと静まる世界の音が無くなる
冬の残酷さが私を襲う


冷たい大地の上で私は消えていく
誰にも知られずに
何も分からずに
何も分かり合えずに

さようなら

ちょっと変えたバージョン

冷たい風
花は枯れ外は吹雪いて
涙も肺も凍っていく

白い結晶に世界の音が飲み込まれ
自然の残酷さが襲う

貴方の優しさが痛みとなって
あの日からずっと私を蝕んでいく

息の仕方も忘れるぐらい
私の全てだった

悲しみより深いのに
絶望より浅くて
壊れてくれない私の心

冷たい大地の上で
誰にも知られずに
何も分からずに
何も分かり合えずに

さようなら

↓作詞:私
原詩:自作詩+ChatGPT(OpenAI)協力により構成
※AIによるアシストを受けて歌詞化しています
この詩をもとに、ChatGPT(OpenAI)のアシストを受けて「もし歌詞にしたら?」という形で構成を試みました。
AIによる生成部分は、私自身の詩から派生した参考用のイメージです。
あくまで原詩が中心で、歌詞案は共同制作的な試みのひとつです。

タイトル:救い

(イントロ – 静かに風と雪の音が重なるようなピアノ)


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Aメロ1
冷たい風が頬をかすめて
花は枯れ 雪は吹雪いていた
涙も吐息も凍りついて
手も足も もう動かせなかった


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Bメロ1
悲しみよりも深いのに
絶望よりも浅くて
壊れてくれない 私の心は
ただひとりで 痛みを抱えてた


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サビ1
星が巡り 月が照らして
道を示してくれても
私の心は真っ暗で
立って 歩けなかった

世界は綺麗で 眩しいのに
私の中だけ 薄汚れていて
誰にも気づかれないまま
私は 消えていく


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Aメロ2
しんと静まる 音のない世界
冬の残酷さが 胸を突き刺す
想いさえも 凍りついて
記憶の中で 君を見ていた


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Bメロ2
優しささえも 痛みに変わり
あの日から私は 蝕まれてた
心が壊れれば楽になれる
そんな願いも 届かないまま


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サビ2
花は枯れ 風は凍りつき
吐く息も 音を失った
誰にも知られずに
何もわからずに
何も分かち合えずに


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ラストサビ(落ち着いたテンポで)
さようなら ただその一言だけ
雪にかき消されていった
救われたいとも 思えなくなった
でもあなたに 会いたかった


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(アウトロ – ピアノの単音がゆっくりと消える)

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい
  • オリジナルライセンス

救い

夏なのに冬!

なんでもいいから表現したくて
投稿してみました。

歌詞と言うより詩ですね。
歌詞書けない。

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投稿日:2025/08/08 19:58:22

文字数:1,161文字

カテゴリ:歌詞

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