
WINTER SONG
1.赤く染まる景色は
いつか見た夕焼け
しんとした空気は
冬の訪れ告げる
吹き付ける強い風
吐く息は凍るように
指先も凍えてく
君は少し震えてた
コインで買える幸せ
缶コーヒーで暖めあった
少し照れながら笑う
横顔は美しかった
雪になればいいねと
はしゃぐ君にただ僕は
生きてる意味を感じて
少し切なさも感じてる
やがて空は願いを叶え
雪を降らしてく
君との奇跡信じて
ずっと守り続けたい
2.変わりゆく白い世界
二人だけの思い出
積もりゆく粉雪は
寒さも忘れさせる
踏みしめる雪の音は
心を近づけてゆく
躍りだす鼓動は早く
気づけば強く抱きしめてた
降りしきる雪は
僕らを白く染めてゆく
永遠でないものに
今は愛しさを感じてる
たとえ君の心が固く
凍りついても
暖めてあげるよ
僕が溶かしてみせるさ
降りしきる雪は
僕らを白く染めてゆく
永遠でないものに
今は愛しさを感じる
たとえ君の心が固く
凍りついても
暖めてあげるよ
僕が溶かしてみせるさ
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