
どこまでも広がる空の下で 冬を待つ妖精たちの声
いつも君とここで見ていた風景は 今もそのまま
遠い記憶かさねて…
In the snowy night 僕らは同じ夢を見ていた
2月の空に舞う雪の中 歩いていた
永遠の意味さえ知らなかった2人には それでもよかったのに
いつも何か少し違う気がしていた 冬の終わりは
いつか迫る 決断
In the snowy night 小さな欠片があふれだして
知らずに君のその瞳に傷をつけた
In the snowy night 後悔など届くはずもなく
動き始めた歯車は止まりはしない
In the snowy night 僕らは同じ夢を見ていた
2月の空に舞う雪の中 歩いていた
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