誰かの愛が光錐の形を崩す頃に inst
【歌詞】
爆ぜる嘘に
捧げた身を委ねた
風化していた自由は
愛の反証性が誤魔化
不吉を抱えていた
救いは遠く欲望だった
後悔が黄斑に焼き付いた
翼はもう折れてしまった
噓をついたの全てが神の両眼に焼き付いた
積もる雪は灰になった
欺瞞の街に降った
くだらない愛のせいで
傷を隠したを強いて
僕らの醜さに蓋をした
崩落した腐り落ちた感情は祟った
噓をついたの全てが神の両眼に焼きついた
積もる雪は灰になった
欺瞞の街に降った
愛に閉じ込めた
救いなど無いな
死を分かつまでに
逃げはない
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