アオリンゴ
曲 ニア
歌 初音ミク
歌詞
この涙が落ちる前に 忘れかけてた思いを
いつもよりも騒がしい街 今日は少し寄り道してこうか
今日もまた朝を迎える何も出来ない日々が募る
今日もまた夜を迎える向き合う程に苦しくなる
どれだけ奏で続けても自信はつかなくて
涙がこぼれてしまいそうな夜響く終電の音
この夜の中悲しみに暮れ疲れ果ててしまった君に寄り添う
歌が歌えたらなんて何度も夢見るけど
まるで赤くなる前に落ちた青いリンゴのように
不良品のレッテル貼られても膨れ上がった未来へ進む
例えばドラマのような結末が約束されてたら
素敵な物語で終われることが出来たら
どれだけ奏で続けても不安拭えなくて
それでも好きだからこそ向き合うことができたんだ
夢を追うことが楽しいだけじゃないってわかってたら
もしも戻れたら違う選択してたかな
この夜の中楽しむことも忘れ何度ももがいていた
楽しんだ者が勝ちだから自分信じて前へ行こう
この夜の中見つけ出したたった一つかけがえない夢
折れそうな心支えて何度でも挑んでみせる
まるで赤くなる前に落ちた青いリンゴのように
不良品のレッテル貼られても膨れ上がった未来へ進む
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