ユキを人質にされたお父さんは悪の組織に脅されて具現化のプログラムをした。
その際ちょっと細工してパートナーデジキャラにココロを作ってあげた。
バスターも後々具現化するようにしてる。
『防衛戦もいいかも』
具現化前は設定本体のみなので具現化後の敵のパターン
組織や個人がウイルスやバスターを作るのでどんな背景か妄想してください。
キーキャラ書きたいひとは悪の組織の下請けの個人と書いてくれると会話をいれるかも?
ウイルスは基本白目が黒いです。
バスターは普通の人っぽいです。
図鑑のコメントも書いてくれると助かります。
性格がプログラムされるのはありですがアリスより天才じゃないと無理なので控えめに。
もし天才プログラマーが性格を実装したなら書いてくれるとありがたいです。
性格をプログラムされてるとカタコトながらプログラムで同じことを喋ります。
ココロをプログラムするのは難しいてす。
ココロをもつウイルスやバスターキャラは主役です。喋ります。
因みに具現化を利用した別の組織がバスキャラに迷惑行為をするように仕向けた場合目は黒くないです。
例えば鉱山を占拠する悪い企業のバスターなど
後に自分勝手な振る舞いをするバスターキャラをマルキャラと呼ぶようになる。
マルキャラはAIがあり、カタコトで同じことを話す。制作者の目的が書いてあるのが必須。
例えば制作者が鉱山が荒れてて自分で行くのが嫌だからマルキャラに行かす。
マルキャラがウイルスに感染すると目的を実行しながらも無差別攻撃や電子機器のバグを作ったりと大変なのでバスターはマルキャラにも警戒してる。
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バスター→セキュリティ。具現化後はウイルスを倒すためにいるアリスの部下などが当てはめられる。あとは訓練所の人々
ウイルス→具現化プログラムにより元々デジタルワールドにあったウイルスが具現化
マルキャラ→事件に便乗し個人の目的のためにバスターと同じ設計をし独自の機能をつけた。
便乗じゃない元々ただのウイルスだったものが具現化したのは大概開発コードと名付けられてる。
悪の組織の下請けが作ったものを含めた。
量産するためAIとかはない旧型プログラムが、開発コードシリーズ。
テーマ2『デジキャラの設定テンプレート説明』
敵の図鑑やストーリーの背景のテンプレート
ご自由に妄想ください
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