いろは歌X黒田節_レン
いろは歌も黒田節もいつごろの歌かは知りませんが、
わりとあてはまってしまうということは
度重なる外国文化の移入にもかかわらず、
アバウトというかフレキシブルというか島国根性というか、
日本語の本質は和歌の誕生以前から変わらないということ
でしょうかね。
今日のワンポイント・
日本の歌詞に五七調が多い理由は、四文字熟語など
に見られるように偶数文字だと語感が安定するが、
一文字引くことによって そこに余韻やイメージの広がり
が生まれる。でした。
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コメント2
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ご意見・ご感想
天使の竪琴
その他
marokiさん未調整なのに聞いていただいてありがとうございます。
当方試行錯誤の身なのであまり大きなことが言えませんが、
皆さんの言葉を借りるとレンはリンよりやんちゃだそうです。
買ったら扱いに悩まされるかもしれませんね。
よろしかったら「母にささげる歌」にご参加くださるとありがたいです。
2008/02/05 19:25:45
maroki
ご意見・ご感想
こんにちは、marokiです。先日はアレンジをいただきありがとうございました。
この音域は、レンの声の魅力が詰まっていますね。低い声はおちついた表情で、高い声も響きが豊かで、レンが欲しくなってしまいました。
和の言葉のふくよかさもあいまって、不思議な魅力を持った作品だと思います。ぜひいろんな作品を聴きたいです。
2008/02/04 20:27:23