<ミッ○ーさんとセクハラ>
今日、自分は命をかけて、この記事を書こうと思う。
もし、この先、更新が止まっているようなら、自分は組織によって消されたものだと思ってください。
あの巨大組織によって・・・・ね。
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最近、電車の中の広告で気になるものがあります。
それは、某千葉にあるのに東京と頭文字のつく大型レジャーランドの広告。
キャスト募集=バイト募集の広告です。
内容は「女性の顔から下と耳の大きな三木さん」です。
でも、その写真が三木さんがその娘の胸を触っているようにしかみえないっ。
そこから、脳内変換で、妄想暴走スタート!!
三木「ん?どうしたのかな?面接で緊張しちゃってるのかな?」
娘「はい、ちょっと。緊張しちゃってます。」
三木「それは、いつもの実力が出せなくてもったいないなぁ~」
「リラックスできるように、ボクがマッサージしてあげよう。」
娘「あのっ、、そんな。。。ちょっと、やめてください」
三木「どうしたんだい?マッサージ気持ちいいだろ?」
娘「でも。。。そんなとこ、触んないでください・・・。」
三木「女の子はここが一番、凝りやすいんだよ。ほら、現にこんなに硬くなってるじゃないか。」
娘「や・・・・」
三木「ほらほら。」
娘「嫌っ!やめてくださいっ!あたし、そんなつもりじゃっ。」
「あたしは、子供たちに夢を与えるためにこの仕事をしたいんです!」
「だから、こういうのは、やめてくださいっ。」
三木「おやおや~?いいのかな、ボクにそんな態度をとって~」
「ボクはね、この施設で一番、偉いんだよ?」
「ボクに逆らっちゃうと、合格できないんだよ?」
「それって、どういうことかわかるよね?」
「子供に夢、与えたいんでしょう?」
「今、ボクにいいことしてくれたら、・・・ね、わかるよね?」
「キミも、もう子供じゃないんだから・・・。」
娘「・・・・・・・・・・・・・・・。」
あたしは、現在、このレジャーランドで働いています。
「子供に夢を与える仕事って・・・、ほんと素敵ですよね・・・。」
彼女は、無事、夢をかなえたようです。
ただ、ひとつ気がかりなのは、そこに笑顔がなかったこと。
彼女にとって、夢をかなえた代償はあまりにも大きかったようです。
現実へとリターン!!
いかがだったでしょうか?本日の妄想。。。
ここまでくるとただの変態です。
しかも、今日のは世の中に敵を増やしそうな内容ですね。
○ッ○ー好きがこの日記を見ないことを願うばかりです。
ボクの脳内では夢も希望もない役回りにされたしまってますからwww
では、みなさん。最後に一言。
「現在、キャスト募集中らしいので、ぜひ、応募してみてください。もしかしたら、本当に行われてるかもしれませんよ?」
以上、
妄想暴走、終わりっ!
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