人という“物”
『ボク』という人が何もかもを知った気になって彼が抱いている疑問、不満、文句、その他色々なことを独り言という形で叫んでいるって曲。歌詞はやっぱり病んでる気しかしないです。見直してみるとやっぱりこの子うざい^p^
歌詞
ボクは何もかもを、知った気になって
叫んでみたいな。心の底から。
人の意見に振り回されて
生きてしまったボクは誰なの?
社会の中で生きてくだけで
他と区別ができなくなって
ここにいる理由(わけ)を説明されても
みんな本当は理解できてない。
言葉とかいう見えないナイフは
ボクの心を傷付けだした。
人の気持ちなんて考えだすから
自由なんてものを無くしてしまうんだ。
間違いだらけのボクの独り言。
誰かに認めてもらえたらいいな。
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コメント1
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ご意見・ご感想
Tony
ご意見・ご感想
またまたコメ失礼します。こないだはごめんね。
「ここにいる理由」ってわからないって大人も昔から言っているけど、僕は時間で区切っちゃえば良いんじゃないかと思う。それは10分前の理由でも良いし1日前でも良いし1年前でも良いし16年前でも良いと思う。学校で教わる歴史を学べばもっと前のことがわかるし、そして太古に遡りたいんだったら生物学を学ぶ必要があるんだと思う。
「自分」についても、そう。人の意識というのは変遷が個人内でもあるし、元に戻ることもある。どういうときの状態の自分を理想とするか考えてそれに向かって努力してくんだろうね。皆きっと。それはおそらく人間関係によって形成されてくもの何じゃないかな。
他人の気持ちを尊重すれば自然と自分の気持ちも(流されはするだろうけど)相手から尊重される、と僕は思っているけどね。他人の気持ちを尊重するには理解が必要で、理解した結果、生理的に合わないってのはあると思う。
なんかまとまりがなくてごめんね。
2010/07/13 19:21:49
aayn
コメントありがとうございます。なんかこのコメント見ると心配されてる気分です(笑)
歌詞をよく読んでもらえたようでうれしいです。参考にさせていただきます。
2010/07/13 20:19:53