てきとうメイキング
※注意:将来マジで絵がうまくなりたい人は、
ここでの方法を多用しない事をオススメします。
なんかメイキングとかイラスト講座とかが
流行っているっぽいので、便乗してみました。
ただし、自分の方が絵を習いたい側なので、
ここでは素体を使う方法を布教したいと思います。
まづ、これはCGフィギュアを扱うソフト『Poser5j』で
作った素体ですが、まあアクションフィギュアや美術用の
人形などをデジカメ撮影してもいいです。
他にも『Pose Maniacs』など、ポーズモデルが満載の
サイトを利用する手もありますし。
とにかく、これらを下描きにすると比較的簡単に
人物が描けると言うスンポーです。
『<<前のバージョン』で次のページに進みます。
追伸:なんか自分で『作画講座』タグ入れてみた。
検索しやすくなったかも。
つか純粋にイラスト技術やソフトの扱い方を
学びたい人は、別な人の講座に行った方が
いいでしょうね・・・。
あるいは全部を参考にするのがいいかも。
もっと見る
コメント2
関連する動画0
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想
てきとう怪獣
ご意見・ご感想
逆凪さん
木製のデッサン人形はふたつほど持ってますが、どちらかと言うとフィギュア素体の方が、アタリが取りやすいですね・・・関節の自由度も高いですし。ただ現物は携帯カメラで撮影後、MacにBluetooth転送とか面倒な手順が必要です。
Poserはとにかく重いけど、イメージコピーだけで作業を始められるから楽なのです。
重力無視のポージングも可能ですし。
しかしどちらの方法にせよ、やっぱり狙った絵に対して違和感が出るので、フォトレタッチで肩を移動したり、手を拡大したり足腰を伸ばしたりして原型をとどめません・・・。
自分で描けるようになれば、それが良いのですが。
アニメシェーダーですか・・・私のShadeはベーシックだし、Poser5のシェーダーも中途半端で、うちでは無理っす。
シェーダー欲しいけど、持っていたとしても完璧な3DCGモデルを作成する事が出来ないので、宝の持ち腐れになるでしょう。
Poserフィギュアは先に言った通り、肩幅とか足の長さとか納得いかない(欧米人だから)上に、そもそも顔が違うので流用できないですね。
それらが解決したとしても、表情に納得いかないとかなんとか言って、けっきょく2Dで描くようになるのが一般的なイラスト作家のようです。
2008/03/08 20:47:28
逆凪
ご意見・ご感想
方法としてはありだと思います、が
平面のために、立体ソフトを扱うよりは木製のデッサン人形のが良い気も
このミクさんは、こういう作られ方してたのですねぇ~
サンプル素体を元に、アニメシェーダーつかってるのかなと思ってました(^^;
2008/03/08 19:44:17