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てきとうメイキング

※注意:将来マジで絵がうまくなりたい人は、
ここでの方法を多用しない事をオススメします。

なんかメイキングとかイラスト講座とかが
流行っているっぽいので、便乗してみました。
ただし、自分の方が絵を習いたい側なので、
ここでは素体を使う方法を布教したいと思います。

まづ、これはCGフィギュアを扱うソフト『Poser5j』で
作った素体ですが、まあアクションフィギュアや美術用の
人形などをデジカメ撮影してもいいです。
他にも『Pose Maniacs』など、ポーズモデルが満載の
サイトを利用する手もありますし。

とにかく、これらを下描きにすると比較的簡単に
人物が描けると言うスンポーです。

『<<前のバージョン』で次のページに進みます。

追伸:なんか自分で『作画講座』タグ入れてみた。
検索しやすくなったかも。
つか純粋にイラスト技術やソフトの扱い方を
学びたい人は、別な人の講座に行った方が
いいでしょうね・・・。
あるいは全部を参考にするのがいいかも。

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閲覧数:1,518

投稿日:2008/03/08 11:17:09

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カテゴリ:その他

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  • てきとう怪獣

    てきとう怪獣

    ご意見・ご感想

    逆凪さん
    木製のデッサン人形はふたつほど持ってますが、どちらかと言うとフィギュア素体の方が、アタリが取りやすいですね・・・関節の自由度も高いですし。ただ現物は携帯カメラで撮影後、MacにBluetooth転送とか面倒な手順が必要です。

    Poserはとにかく重いけど、イメージコピーだけで作業を始められるから楽なのです。
    重力無視のポージングも可能ですし。
    しかしどちらの方法にせよ、やっぱり狙った絵に対して違和感が出るので、フォトレタッチで肩を移動したり、手を拡大したり足腰を伸ばしたりして原型をとどめません・・・。
    自分で描けるようになれば、それが良いのですが。

    アニメシェーダーですか・・・私のShadeはベーシックだし、Poser5のシェーダーも中途半端で、うちでは無理っす。
    シェーダー欲しいけど、持っていたとしても完璧な3DCGモデルを作成する事が出来ないので、宝の持ち腐れになるでしょう。
    Poserフィギュアは先に言った通り、肩幅とか足の長さとか納得いかない(欧米人だから)上に、そもそも顔が違うので流用できないですね。

    それらが解決したとしても、表情に納得いかないとかなんとか言って、けっきょく2Dで描くようになるのが一般的なイラスト作家のようです。

    2008/03/08 20:47:28

  • 逆凪

    逆凪

    ご意見・ご感想

    方法としてはありだと思います、が
    平面のために、立体ソフトを扱うよりは木製のデッサン人形のが良い気も

    このミクさんは、こういう作られ方してたのですねぇ~
    サンプル素体を元に、アニメシェーダーつかってるのかなと思ってました(^^;

    2008/03/08 19:44:17

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