あの薔薇の小道を抜ければ
 きっと見えてくる
 あのお花に囲まれた町が
 きっと見えてくる
 そしたら優しい声でキミが
 手を差し伸べて迎えてくれる
 
 そう願いながら歩いていこう
 
 町はキラめいている
 町の人はみんな優しい
 僕はキミの元へ帰ろう
 碧の髪のキミの所へ
 僕の兄妹の元へ
 
 次の旅の時は連れていってあげたい
 一緒に連れってあげたい

 また また 逢えるなら.......

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

想い



 説明といっても、思いつきでかいていたので
 想像におまかてします。

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閲覧数:147

投稿日:2008/05/18 13:12:37

文字数:206文字

カテゴリ:その他

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