三十路彷徨酒
其れは悲しくも切なくも寂しくもなく、唯々、暗い歌、酷い歌。
SUS4演歌。
1番はデカダン生活の感じ(?)で、
2番は割と普通に歌わせています。
【歌詞】
其れは其れはよくある話 電車なくし梯子酒
あゝ始発の大日行き待ちます 一人じゃ寂しいわ
三十路三十路切ない響き 朝が来ても雨模様
あゝよく見りゃ傘がパクられている 濡れれば風邪引くわ
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コメント1
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ご意見・ご感想
circias
ご意見・ご感想
重厚な感じのオケが良い感じですね。夜のようなイメージだと思います。
それにしても、歌詞が切ないですね。傘がパクられて~のくだりは、確かによくある、やるせない一コマだと思います。
2010/09/27 01:59:38
Kyohei Sanbayashi
夜の境界、な感じです。
歌詞は、いつもの風景。どうもサケノミは不可ないと思いつつリフレイン。
2010/09/28 21:31:51