愛することに違いはなくて、ただ貴方が死ぬほど

好きだ。


何が間違いだったのか、上げ始めたらきりがない。

貴方の纏う空気になりたい。

貴方の口に運ばれて貴方になってしまいたい。

ただの妄想、ただの夢。


貴方の香りが残るだけの浅い眩惑。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

674

閲覧数:72

投稿日:2009/10/09 18:58:54

文字数:126文字

カテゴリ:その他

クリップボードにコピーしました