Dissonant Residual
初めてChis-Aを導入したdemo曲です。
何となくまとまったので投稿してみました。
◆やってみたこと
①Chis-Aを導入してみた
・ソングエディターをDAW上で操作
・巡音ルカと違い、作業効率は上がった
・ベタ打ち+エディット調整だけでも歌唱できるが、
発音の弱い部分はオートメーションでの持ち上げが必須
・ロックスタイルでプリセットを作成
②Guitar-Recの方法を変更
・GT-8(5150)ヘッドアンプのみ使用、キャビネットシュミはOFF
・本体設定でEQやコンプ設定をいじってデフォルト化した
・studi oone公式のキャビシュミを活用(Marshallモデルでマイク距離を調整)
・キャビネットのIRを導入してサウンドが変化した
・キャビネット設定のプリセットを作成
③GT-8の3つ目のバンクを解禁
・持っているメインギター3本で設定を分けることにした
④Massive Xの多用
・3つ起動させたが重かった
・無効化機能を有意義に使えた
⑤ドラムサンプラーの導入
・ドラムキットを本格的に組んで鳴らした
・ADDよりスッキリしている印象をもつ
demo曲としては実験的で多様なことを試行した楽曲となった。
曲の世界観はメタルコア風でダークな印象に仕上がった。
しっかり歌詞を聴いていないと何をいっているのかわからない部分がある
歌詞の流し込みに工夫が必要だと感じた。
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