裸足で歩いてきた道を
次に逢うときは、目指す未来のその先で。
歌詞
裸足で歩いてきた道を 何も持たず振り返らずに行く
自然の摂理を携えて 僕たちはめぐり逢うのだろう
風になびく砂の城 水底に沈めた文明も
いつか手を取り合えたら
一つ残らず今度こそ全部愛せますように
悲しみの雨が降る街で 何も言えず ただ立ち尽くす
自然の摂理に導かれ 僕たちはまためぐり逢うのだろう
派手に散る桜の樹も 君が乗り遅れた方舟も
いつか分かり合えるまで 生まれ変わっても何度でも
風になびく砂の城 水底に沈めた文明も
いつか手を取り合うため
一つ残らず今度こそ全部愛せますようにと
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