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ライセンス

  • 非営利目的に限ります

裸足で歩いてきた道を

次に逢うときは、目指す未来のその先で。


歌詞

裸足で歩いてきた道を 何も持たず振り返らずに行く
自然の摂理を携えて 僕たちはめぐり逢うのだろう

風になびく砂の城 水底に沈めた文明も
いつか手を取り合えたら
一つ残らず今度こそ全部愛せますように


悲しみの雨が降る街で 何も言えず ただ立ち尽くす
自然の摂理に導かれ 僕たちはまためぐり逢うのだろう


派手に散る桜の樹も 君が乗り遅れた方舟も
いつか分かり合えるまで 生まれ変わっても何度でも

風になびく砂の城 水底に沈めた文明も
いつか手を取り合うため
一つ残らず今度こそ全部愛せますようにと

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投稿日:2025/12/06 22:21:20

長さ:02:26

ファイルサイズ:2.2MB

カテゴリ:ボカロ楽曲

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