うっかりはまってしまった人間です。 音楽の才能が皆無で自分で曲を残念ながら作ることができません。 言葉の勉強はかじる程度にして来たのでちょっと妄想を形にしてみました。 基本的に年長組が好きなのでそれを意識した詩が多いと思いますがそこは受け取る皆様しだいで・・・ あと、ミクが可愛すぎてニマニマしてます。 ほぼ初心者ですが交流とかも色々としていきたいです。 投稿作品の使用もありがたく受けます。リクエストもありましたら。
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この空を 飛べると
信じ走ってきた
がむしゃらだった
息をあげ 無理矢理
前に進んでた
怖くは無かった
聞こえて来る 笑い声
例え 馬鹿にされても
もう走るしか無かった
諦めたくなかった...Over Run
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背中押して
ちょっと
勇気足りないの
あと一本
踏み出したら
世界は宝石箱
キラキラ
眩しい
背伸びして
失敗して...魔法の言葉
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天使にも悪魔にも
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“綺麗だ”
頬を撫でて
伝えられたあの日
幸せだった
何処で間違えた?
何故君に届かない?
君を愛した事が罪なら
生きている事が罪
君が居るから
輝いていた...アマノガワ
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夢を見るには大人に成りすぎて
恋を語るにはまだ子供
そんな中途半端な私
今日もあなたにひかれていく
許されないと分かってる
傷付くと知ってる
だって
私は貴方とは違う物だから
0と1で作られた私
この気持ちも作られた物なら...But,I love you.
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君がもしも、泣きたくなって
僕の所に来てくれたなら
どんなに幸せだろ
君がもしも、泣き止まなくて
僕のことを責めたとしても
それでも良いと
僕は笑って
君を抱きしめるよ
辛くなって逃げたい時
僕が側にいるよ...もしも・・・