湯島結代
ピアプロID: waguriakira
作詞、動画、絵、utau、キャラ作成、脚本、小説、などやっております。
湯島結代(ゆしま ゆしろ)です。
よしなに。
現在持病の悪化により創作スピード落ちてます。
オールジャンル書いてますが一応病み歌詞多めなので苦手な方はご注意を。
ピアプロバッジ
作品に付けられたタグ
イチオシ作品
最近の投稿作品 (2666)
-
作詞のこつまとめ
簡単
・まず入れたい言葉を単語としていくつかかく
(君 僕 夢 一緒 見た など)
それを「は」、「と」、「に」、「が」
などの接続詞で合体
-
猫かわいい
A
ぴゃあ と 猫が鳴く
みゃあ と 鳴いてない
ぴゃあ と 猫が鳴く
ぴゃあ と 猫が鳴く
-
ーーーー
震える体が疎ましい
姦しい叫びが憎らしい
そうではないを描くな馬鹿らしい
紙コップ、すら持てず
嘆かわしい嘆かわしい
-
可視化した病みがまた私の首元を締めあげるのだ
A
最近、頭が痛い
最近、愚痴が多い
B
放し飼いの鳥たちは季節病(きせつやまい)と囀るが
-
殻身泥
A
ねえ今どこ見てるの
印字された賞味期限?
そんな細かいとこまで気づくのに
私の叫びなんか気にしないふりなのね
-
めぁお
A
野良猫集まり「にゃあ」とないてた
そこには何も違和感なく、なく
視線が集まり笑いの合唱が
そこには何も見覚えもなく、なく
-
嫌いなあいつと別れるには
A
嫌いなあいつと別れるには
二度と合わなくなるようには
『死』 それより他無いでしょう
B
-
名無しの挑戦状
A
『拝啓、貴方様の
配信、いつもいつも見ております
謎解き、お好きなようで
こちらを解いてみませんか?』
-
5EAEE5>5>66、??
A
あの時夢描いた
未来ならすぐそこ
緩急話題交え
前へと進むんだ
-
青に満ちる
まるで現実のような夢だ
涙のような雫さえ
この手に救った感覚さえもいまだに残ってる
海水と涙が混ざりこの目を閉じる時
それは夢が覚める時
- 歌詞/にゅんぱっぱを讃える歌
- 宣伝用/讃美歌312番 いつくしみ深き
- 動画絵/讃美歌312番 いつくしみ深き
-
エコー・チェンバー
A
頭の青いリボンお気に入り
スカートひらりひらり踊り出す
B
だけどね君は私の姿おかしいと言うのです
-
猫が丸いと和むが正常
あれは小学三年のひと夏の事
路地裏の黒に平べったい猫がいた
猫を追いかけりゃそこは
きっとあの人に会えるでしょ
だけど私馬鹿じゃないですさようなら
-
良くない良くない
A
体が良くない
春の陽気に飲まれたか
体が良くない
春の小鳥は鳴いている