オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲
時給310円
二人は同じ世界を生きられないなら
離れ離れにお互いを思い続けたいな
どんな刃も引き裂けない絆を携えて
行かないでくれと言うだけ無駄だよ
別れの側で手を振り別々の道を行く
自分自身をただ生きていく為だけに
側にいてほしくないなんて嘘だけど
君は別れを引き止めず泣いてしまう
価値ある自由を祝福すらしない...二人の世界に終止符を
Staying
「えー。テトちゃんですか?
なんてゆーかぁ。テトちゃんはー妹?弟?みたいなぁ。ほら、ミクさんの反骨精神から生まれたというか」
「ほうほう…」
「あ。ミクさんはテトちゃんのママみたいなものだよね」
「31歳キメラだけどね」
「はっ! テトちゃんがママ」
「時系列おかしいだろ!」
(みたいな 概念の話と...メモ ミクテトさん
mikAijiyoshidayo
思い切ってジャンプしようよ
作詞・作曲:Ecchou
思い切ってジャンプしようよ
赤い羽根
赤い羽根をひろげるとき
飛び立つ時
思いっきり
思い残すことの無いよう
思い切ってジャンプしよう
飛び出そうよそこから...思い切ってジャンプしよう
Ecchou
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。
kurogaki
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。
kurogaki
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