AKさん

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AK88280

右も左もわからぬド素人。
作詞に興味を持ち始めました。
好きなジャンルはロックです。


近況:絶賛社畜中。

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イチオシ作品

エンドロールは始まりを告げる

エンドロールは始まりを告げる(歌詞応募用) ①軽率に消えたい日々の中 君がいたからこそ生きていたんだ だけど君はもう前を見据えて うずくまる僕を見捨て去った Ah 見ていたものは 同じのはずなんて 景色の違いを疑わずに(00:50) ※突きつけられた最後通牒を 握りつぶしたって 現実(リアル)は変わらないと知っていたよ 現実主義者(リアリスト)な君は 絶望に惑うことなく 飛び立つ翼広げてたんだ 青空と同化した翼が 僕の横面を容赦なく殴っていく 夕に溶けていく涙 アスファルト濡らしても変わらないんだ(01:28) ②くすぶる日々を過ごす君の隣で 空から逃げて影で生きてたかった だけど過ぎ去る日々の重さが それを許しちゃくれない ため息の出る午後を惰性で笑い 見つめあいキスを交わし ただそれだけの日々なら 互いである必要など何処にもないね サヨナラをしようか涙流し(02:13) ※リピート(02:48) (03:03~) 傷つくことを知った傲慢が (皆同じだと) 口端ににじむその瞬間 君とは居られないから (傷つけたくない) 傷つけさせないで(03:19) 君の背中に広がる翼 容赦なく僕の横面を殴っていく 空に消えていく君を 手を伸ばし追いかけてももう遅いんだ (03:37~) 見上げた空の眩しさが 瞳に移り僕を駆り立てていくから 現実(リアル)を直視する準備はできたよ 付き合わせて悪かったよ ごめんね (03:53~) 背中を向けて飛び立とう 互いの顔を見なくて済むように 夕に溶けてく僕ら 涙を掬える手はもう無いんだね Ah…

nullさんのこの音楽(https://piapro.jp/t/BWuY)が好きで、歌詞を応募させて頂きました。

イメージとしては、
①無気力な主人公を今まで恋人が支えていたからやってこれたし、これからもそうだと思っていた。(主人公視点)
②主人公を支えていたかったけど、現実的にそうもいかなくなった。(恋人視点)

後編は両者の視点が混じったもの。
「今までの関係を終わりにしてそれぞれの未来へ行こう」というメッセージを込めたくて作詞しました。

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投稿日時 : 2020/09/16 16:36

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