ドリームロイドPさん

ドリームロイドPさん

DLPreiguro

どもども娘大好き
蒼姫ラピス大好きでぐみさんもラブなドリームロイドPです!
なんだか全然ストックが溜まる一方で曲が出せないので登録してみました(´・ω・`)
まだまだ全然わからぬですがよろしくお願いします(´・ω・`)

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我ら共こそ新聞部 第1話

我ら共こそ新聞部 第1話 私の名前は  エターナルフォースブリザード っと言いたいとこだけど 名前はまぁ今は良いよね名乗るのは 私は現在小学校4年生 成績優秀で学校の勉強は簡単すぎてつまらなかった そして優秀だからと私はうれしくなんてないんだ 何でかっていうと こんなゆとり世代に生まれて ゆとりの中で優秀になったって 私はうれしくなんてないんだ 学校に行けば私はイジメられる日々 いじめられるのは親の仕事のことでイジメられる それと 成績のことでいじめられる それだけだ クラスメイトはバカしかいない 私はつまらないから 中学生の勉強をしている でも所詮ゆとり 英語なんてやらないんだね 中学生でも 私の学校はこの地域じゃマンモス校であり 人が一番多く 全校生徒1000はいる どうしてこんなにいるんだろうね こんなクソ校に もっといいとこ行けばいいのに ここの学校の取柄なんて部活だけ てかクラブだけか 私にとって刺激もくそも無い あるとすれば 【学校で監禁されていること】 くらいでしょうかね、 家に帰れば 夫婦喧嘩を毎日のように聞くだけ そして毎日のように勉強記録をつけられる日々 そんな日々に飽き飽きしていて もっとこう、、、、楽しみや刺激が欲しいんだ ************************************************** 4月10日 私は小学4年生になった そろそろ何か始めたい てかいい加減こんな日常に飽きた 何も変わらない つまらない 簡単すぎる問題用紙 なんでこんなことをしなければならないんだ 私にはわからなかった 私は今日もいつものように監禁部屋に閉じ込められている ただ・・・ 4月11日 今日はいつもと違うことが1つだけ起きた そう、 ドンドンと 私の監禁部屋をノックする音が聞こえた 私はうるさいなぁ・・・ただそう思い返事をした 「いますよ」 すると ドンッ っという音と共に ドアを蹴り飛ばしたのか ドアが外れた 私は驚いてそのドアの向こうを見ていた するとそこにはショートカットの女の子が立っていた 女の子は何かメモ用紙のようなものに字を書いた紙を私に見せて来た 「アナタに会いたかった」 そう書いてあった 私はこう問いかけた 「君は話せないのかい?」 すると女の子はうなずいた 「君は声がないのかい?」 女の子はただ頷き こちらをじっと見つめていた そして【君を助けに来たんだよ】そう紙に書いて私に見せてきた 私は驚いた 「私がここにいるって知っていたの?」 と私は聞いた すると女の子はまた頷いた 「なぜここにいるって分かったんだい?」 そう私は聞いた するとすぐに女の子は紙にこう書いた 【君の声が聞こえたんだ】 「私の声が・・・」 今日というこの4月11日が 全ての始まりとなった それから私は女の子に手を引かれて学校を抜け出した 近くのコンビニまで走り 女の子は私に パン を買ってくれた 私はそのパンを食べながらただ一緒にいた ふと気が付くともう5時だ 私は帰らないといけないそう思い話かけた 「あのさ、君名前はなんて言うの?」 女の子はにっこりと微笑ながら 【ユウナだよ】 と紙に書いて答えた 私も微笑みながら 「ユウカだよ」 と答えた ユウナはただただ笑っていた ずっとそこで笑っていた 私もなぜかわからないけど 笑っていた 今までにない 初めての笑顔 自分でも思った たぶんこれって本気で笑っている 今までのように 作り笑顔じゃなく だって笑ったとたん 心が軽くなった気がしたから そして  「とりあえず私はそろそろ帰らないとなんだ、ごめん」 そういって私は家に帰ることにした ユウナは私にただ手を振っていた 私の背中が見えなくなるまで ただずっと 4月12日 私はいつものように学校へ行こうと道を歩いていたとき 誰かが私に後ろから抱き着いてきた ふと後ろを振り向くとユウナがいた 私は笑顔で 「おはよう」 と言った ユウナも笑顔で 【おはよう】 と紙に書いた 「今日は天気がいいね 何しよっか」 するとユウナは笑顔でこう書いてきた 【ユウカを連れていきたい場所があるんだ!】 そう書いて 私の腕を引き どこかへと連れて行ったのだ 私は驚き 「え、ちょっと待ってどこに行くんだよ!」 そう大きな声で話しかけたが ユウナは止まることはなく ただただ走りだし私の腕を引いた しばらくすると 何やら 怪しげな 空き地にたどり着いた 「ここはどこだい?」と私は聞いた 【まだ目的地じゃないよ】 そう書いてまた腕を引き 今度は歩き出した 空き地は 草は手入れされておらず 生えたい放題で 木も手入れされておらず伸びた放題伸びている そんな中を進んでいくと 一件の掘っ立て小屋のようなものがあった するとユウナはその家の前で立ち止まった 不安に思いながら私はユウナに問いかけた 「ここはどこだい?」 ユウナは笑顔でこう見せてきた 【ここが目的地だよ中に入って!】 と そして私は恐る恐るノブに手をかけ ドアを開けた そのとき いきなりクラッカーの音と共に 知らない同じ小学生くらいの人たちがいた そして1人 マスクでボサボサっとしたショートヘアーで 前髪は目を隠しており 黒い見たこともないような セーラー服を着ていた 私は不安だった 「あの、これはどういうことですか?そしてここはどこですか?」 と冷静に聞いてみる するとそのマスクをした人が私のとこへゆっくりと歩いてきて 私の前に立ち止まった 「ようこそ我が新聞部へ」 そういい私を近くにあった椅子に座らせた 私は何が起こっているのか わからなかった するとそこにいた一人が 「そこのマスクをつけている黒いセーラー服の人が部長です!」 といった 部長は私の方をただじっと見つめているのだろうか 顔はこちらを向いていて 「さっさ、まぁまぁ驚くのも無理はないだろう  落ち着いてくれ ほれ、お菓子をやる」 そういわれお菓子と茶が私に出された 「あの、誰かも知らない相手からの食べ物は怖いので飲めません」 と私は冷たく言い放った するとユウナは 【大丈夫だよ 私を信じて】 そう書いた紙を見せユウナが一つ口ずつお茶とお菓子を飲み食べた 部長は笑いながら私にこういった 「毒とかそんなのは入れてないから大丈夫だよ  信じてくれ」 私はユウナが食べてもなんでもないのを確認したが やはり口に入れるのだけはしたくない そう思い食べなかった 部長がこういった 「まぁ、ごめんね、いきなり驚かさせて  先に自己紹介するね~ 私は部長のミユキ 学校は出席0欠席は  毎日さ、」 そういった すると奥の部屋から女の子が1人出てきた 「私はカナ ここの副部長です そしてユウカさん  私とあなたは見ての通り制服が同じで 同じ小学校です」 私は驚いた なぜ私の名前を知っているのか まぁ同じ学校なら知っていても当然だが 見たことも無い人だ 私はこう聞いた 「あの、なぜ私のことを知っているんですか」 すると部長が笑いながら答えた 「アハハハ、ここはね 新聞部だよ?  そしてここは新聞部の部室  新聞ってことは 新聞を作るために  いろんなことを知らないといけないんだよ  それに ここ新聞部はね、  独りぼっちが集まっているんだよ」 と答えた 私には理解ができなかった 独りぼっち? 何の話だ ただただそう思った すると後ろの方にいる ホワホワとした女の子がこういった 「私の名前はサナエ、配達担当です、どうぞよろしくお願いいたします。」 それに続き 「私の名前はコユキです!同じく配達担当です!」 「私の名前はヒトミです・・・えっと… 同じ配達係ですよろしく」 そして部屋にいたのはこの3人と部長と副部長そしてユウナと私と 部屋の奥の方に座っている人だけ・・・ 部長はこういった 「ほれ、まーちん 出てこい、そして自己紹介や」 見た感じ外人のような髪と きれいな顔立ちだ ゆっくりと部屋の奥から顔を出し私の前へと歩いてきた そして 「俺は写真担当のマナカだ!よろしくな!」 元気にシャキっとした顔で私に言った 部長が 「まぁそんなことでここにいるのは全員で7人だ そして君を含めて8人だ、これからよろしくな」 そういった ただよく考えてみると私はここに入るとも一言も言っていない 「まて!私はここに入るなんて一言も言っていないぞ!」 すると部長はこういった 「大丈夫君はここにいたくなる」 そう言って私の肩をたたいた 副部長が 「まぁ君をこの新聞部に教えたのは私だ、恨むなら私を恨んでもらって構わない」 私はただ 副部長に対して 言い方がツンケントンんとしていて 感じ悪いなぁこの人は そういう印象しかなかった するとユウナが私の後ろから腕を回し 【お友達になろうよ!ここで】 そう紙に書いて見せてきた 私は立ち上がりこう答えた 「申し訳ないが考えさせてもらう こんな学校にも行っていないような人が部長をやっている そんな場所に対して信用するとか そういう感情がわきません 失礼します」 そういって私は部屋を出た 気が付くともお昼頃だった 私の学校は 私という生徒を隠し 机は教室に置かず 名簿にも乗らずの空気となっていた ただおかしいのが この世の中学校が何をしようと目をつぶってしまうところだ 学校という箱は ブラックであり 隠ぺいで積み重ねた 財産で出来ている ただそれを知っていても誰も裁こうとしない それがおかしいんだ 私はそのまま学校へ戻り給食を食べ 放課後を迎え帰宅した 4月13日 今日学校が終われば休日だ そう思いながら私はいつものように学校へ向かう途中またユウナと会った ユウナは笑顔で 【一緒にいこうよ!】 そう紙に書いて 私の腕を引き またあの怪しげな 部室へと連れていかれた 部室へ行くと 部長だけがいた そしてこちらを見ながら 「おお、来てくれたんかぁ!来てくれると思ってたよ!」 私はムスっとした顔でこう答えた 「来たくて来たんじゃありません、ユウナに連れてこられただけです」 すると部長はお茶を飲みほし 私にこういった 「なら途中で 払い除けて帰ればよかったじゃない、  でもそれをしなかったってことは君の心のどこかで ここに来たいって思うとこがあったんじゃないかなぁ?」 私はそれに言い返すことができなかった 悔しいけど そうなのかもしれない この部活にいる人を信用することが今後できるのか と ただただ考えるばかりだった 部長は私にまたお菓子とお茶を出してくれた 「ほれ、飲みなよ、大丈夫だってなんも入れてないって」 ただ私は飲むことはないまま ただ黙って 夕日になるのを待った そして5時になるころ部室をでて帰宅した しばらくこの生活は続いた そして気が付けば私は その部室でお茶を飲みお菓子を食べていた 「あれ、、、私何やってんだろ」 そう思った 4月30日の 午後12時過ぎくらいのこと ただ私はじっと空を見つめていた そして空に向かい私はこう思った 【もしかしたらこのつまらない日々から抜け出せるかもしれない】 そして私はその日帰る前に 「部長、私も新聞部に入れて下さい」 っと言った。

一応 久々の小説で ピアプロでもできるとのことなので

初心者ながら書いてみました。
投稿日時 : 2017/12/02 20:34
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