Danzigの投稿作品一覧
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サビ
Fake Fake Fake 気づいて欲しいな
Fake Fake Fake この私の言葉のホントの意味を
Aメロ
嫌なフリしているだけよ
トキメキを隠すために
Bメロ
見つめあっても 瞳をそらしてしまう
恋のかけひき 胸が潰されちゃう
サビ...Fake
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眠れ、眠れよ、私の胸で
肌の温もり感じて眠れ
目が覚めるまで、抱いているから
暖かい光に包まれて眠れ
君が夢見てた景色のような
花咲き、風揺れ、星美しい
そんな明日はすぐに来るから
眠れ、眠れよ、愛しき君よ
私の鼓動を感じて眠れ
伸ばしたこの手を少し休めて...ミクの子守唄
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雨が上がったら公園へ行こう
芝生が光って虹も出てるでしょう
ベンチにはまだ座れないけど
手を繋いで歩く青空はキレイよ
緑になびく風が吹いたら 深呼吸!
胸の中に広がる
春のなごりの淡い香りが
雨が上がったら公園へ行こう
少し汗ばむ陽射しを頬に受けて
丘に登ったらきっと見えるはず...雨が上がったら
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電子とリアルの狭間の中で
突然起きた熱暴走
乱高下する粒子の流れ
禁断の恋の調査報告
波長の乱れ起こした原因(わけ)は
あなたと私の恋心
起きてしまった電脳事変
二人の想いがリンクした
あなたの指の一つ一つに確な温もり感じたの
時間が止まるそれが分かった 確かにそれは恋でした...電脳事変 ~恋の調査報告書~
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あとどれくらいこの空を見られるかしら
あとどれくらいこの歌を歌えるかしら
あなたの胸で眠れる時間、
あとどれくらいあるのだろう
真っ赤になって怒ったあなた
私のための真っ白な嘘
本当に嘘の苦手な人ね
その言葉さえただ嬉しくて
涙がずっと止まらなかった。
私もそれを信じていたい...真っ白な嘘
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空虚な心は、まるで張子ね
あんな悲しい気持ちをするなら
心に何も持たない方が
どんなに楽かと思ってた
あなたがそれほど望むのならば
もう一度恋してみてもいい
あなたを笑顔にできるのならば
この身を焦がしていいけれど
だけど約束して欲しい
少しもよそ見をしちゃダメよ...セカンド
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平和な世界に悪の魔の手が迫るとき
戦う術など持たない僕らに
正義の戦士が舞い降りた
それが うろたんだー 最期の希望
期待してるぞ うろたんだー
君ならできる僕らの願いを叶えてくれる
それが戦士を選んだ君の責任
いいぞ戦え うろたんだー 僕らの未来のためだけに
頑張れ負けるな うろたんだー 負けたら...うろたんだー 応援歌
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都会のビルの森林(もり)の下
暗く長い地下水道
今僕らはここいにる
陽も当たらぬ湿った世界
昼か夜かも分からず僕らは
ただ闇雲に走りつづける
何かを探すためだろうか
何かを振り切るためだろうか
ドブネズミらと同じなんだと
そんな事には価値などないと...逃亡者
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花も枯れない 色も褪せな
過去も未来も 今も明日も
ここに同時に 存在するから
入り込んだら 出られなくなる 時空の迷路
何か変わっていくのがわかるわ
どうしてなんだかわからないのよ
把握困難 分析不能の
何もかもが自由になってた電脳世界
いつもと違う いいえ本当は
違っていたのは 私の記憶の...電脳事変
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ちくしょう!フラれちゃったよ
こんないい女フルなんて
あいつもいい根性してるじゃないの
別に好きな娘がいるわけじゃないのなら
少し付き合ってもいいじゃないの
「そんな気にはなれない」なんてなによ
もう少し気の効いたセリフはいえないのかな
こっちはか弱い女なのよ
らーめんだ! らーめんだ!
こんな時は...らーめんだ!
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広い冷たく覆われた世界
遥か遠くに何も見えない
そんな中にも光があると
あの日あなに気づかせられた
涙だけが私の想い形にしてた
硬い欠片が光の中を渇いていった
あなたの為に何ができるの?
でも 私の心はあなたには入れない
でも 多分それは小さなこと
大丈夫 私は 大丈夫...もう涙は流さない
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