ぼん太郎の投稿作品一覧
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曲名:レトロヘッド
作曲:Hai msc
作詞:ぼん太郎
ボーカル:鏡音レン
コーラス:鏡音リン&のびるせ
――――以下歌詞――――
地図を広げては迷子に
頼れるものはぼくの力のみ
なんて不条理世界の勇者に
手詰まり感が出てきて何日?...レトロヘッド - 歌詞
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【鏡音レン】レトロヘッド【オリジナル】
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【初音ミク】虹のリニア【オリジナル】
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今日のことをさあ、日記に綴(つづ)ろう
忘れたくて、忘れたくないこと
今日のぼくとお別れの時間だ
寂しくて手も振れないままだ
何かと闘っていたんだよ おとといのこと
この気持ちさえいつか消えてしまう
泣きじゃくって迷惑をかけたね
「忘れた」ってきみは言うけれど
あの時、怖がっていたんだよ 次の日のこ...虹のリニア
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【初音ミクオリジナル】レールロード【ミックスし直しました】
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「フイッチ」
<Aメロ>
今日も雨だ 人混みを泳いでる
広告には 届かない世界のハナシ
溶け込んだ夢の上で ボクじゃない誰かが
<Bメロ>
頑張れって叫ぶ 理不尽なまんまの現在進行を
頑張れって叫ぶ その言葉の行く先を教えて
<サビ>
声援なんてないさ わかってるんだ、そんなこと...歌詞「フイッチ」(報告いただければ使用自由)
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【初音ミク】Fortune Light【オリジナル曲】
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【鏡音リン】恋文♡梅雨空☂キミ模様♪【オリジナル曲】
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【鏡音レン】裏切りの運命【孤独系ロック2章】
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【鏡音レン】緋色の花【孤独系ロック】
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オリジナルIA曲『block evidence』
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【IA】自失エクスカージョン【オリジナル曲】
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【初音ミク】バグリナル【オリジナル】
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背中の翼なら地上高くで燃えて落ちた 全部さかさまになる
小さな夢ひとつ、わからない未知数 それがこの胸に宿ってた
空を飛ぶ夢なら意識の底にまだあって 世界の色変えてく
大きな期待を抱く、途方も無いその虚空 いつか、おとぎ話のようだ
確かめたはずの夢からこぼれていく
手に取った冷たい熱を握りしめてたい...『Fly so Far』 の歌詞
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アンサーノート(カラオケver)
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【インスト】Divide the Life!【2014MIX】
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【初音ミク】センリガン【トクセイハイジョ裏ver】
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ウソじゃない妄想じゃない どうしようもない、こんなもの、現状
「王」もない途方もない 交渉もない、そんな凄惨辺境
用はない重要じゃない 投降もない、千の残響戦争
「No」はないもう脳はない 骸が積みあがった
過去は未来は いまさら そんなものでしょう
街は家族は いまさら こんな願望、辺境
僕はひ...トクセイダイショウ(歌詞)
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トクセイダイショウ(やっと完成したのでイラスト募集してます)
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【インスト曲】Signs of Light【です】
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闇の端(は) 纏ってゆく
境界線は 量子の波、波
呻きも 嘆きも 無いさ
コエ 声 コエ 聲 コエ
この背を 灼(や)いて昇る
『理不尽』だけが 狂ってく理由、理由
それすら 現在(いま)では 望む
ナゼ 何故 ナゼ 撫ぜ
磁界の外 僕はタダの粒で
――ああ、そうさ 消えてゆくなら...応募用歌詞 『閃光の剣(つるぎ)』
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『ワカツリソウ』
遠くからの 声
沈んだ意識の船
このうつろいだ 答え から
導き出すものなんて 無いのか
尖った 病身(びょうしん)に チカラも入らなくなったな
どれだけ 小さくなったんだろ
巡った 流線(りゅうせん)に 反比例していく自意識
この演算は 『真(しん)』になる
飛ばした結論を過程で...『ワカツリソウ』
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最初(サビ前半部分から)
僕にキミの涙はすくえない
難しい御託も出てこない
僕は二人になれるだろうか
ここに答えがあれば
Aメロ
スピーカーを揺らす周波数
静かにこだま しては消えてく
鳴り止むかと思われた音
それでも混ざる 耳鳴りマネて...(歌詞)ツイステッド・ライン
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……何か、聞こえる。
そうか、夢から覚めたのだ。 多分だけど、目の前にはさっちゃんがいて、それから――
『チリン、チリン』
――ハンドベルみたいな音。 さっちゃんはハンドベルで何をしようとしているのか。
それを確かめるためにも、とりあえずは目を開けないと。
「……む……あれ?」
目の前にあ...ねむこさんの二重夢
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気が付いたら、わたしは宙に浮いている。
それから、ゆっくりと落下している。
どんな魔法で浮いているのかはわからないけど、これはきっと夢だ。
また、夢だ。 起きてもいいんだ。
覚めたらどこで何をしているのかわからない、夢の向こうのわたしに思いを馳せる。
(辺りで積み木が浮いている。 わたし...ねむこさんの夢空中
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寝てはいけない。
起きないと。
起きていないと。
『(ドゴォーン) ゲーィムオゥヴァー!』
「はっ」
本日数度目のコンティニュー画面で、わたしの目が開いた。
「ねむこ、目は開いてないからね?」
開いてなかった。
――ここはさっちゃんの家である。
「あれ、ステージは……?」...ねむこさんのしゅーてぃんぐ
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人間、誰しも苦手なものがある。
目前の時間割に書いてある『体育』の二文字は、わたしをその例から漏らさないように掬っている。
「ねむこ、今日のバレーはどうするの?」
ヒョイと顔を出して、さっちゃんが現れる。
どうするって、そろそろ見学で乗り切れなくなってきたし…出るしか、ない。
「そろそろ出な...ねむこさんの体育(苦手)
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空を泳ぐクジラ。
海面をホバリングしているタヌキ。
砂浜で寝転ぶペンギン。
遠くでは焼きそばを焼くライオンが、隣のジュース店のシマウマと共同戦線を張っている。
――あ、これは夢だ。
ペンギンのあたりまで、『ああ、ありそうだなぁ』なんて思って認めそうになってた。
よくよく考えたら、現実で...ねむこさんの夢空想
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おはようございます。今日もいい天気です。
「ねむこ、朝から突っ伏してるねぇ」
「しゅんみん、あかつく…」
こんないいお天気なら、眠気だって頑張るんだ。
だから人間が頑張ったところで、負けてしまうのも無理な話じゃない。
「今秋だからね」
そのツッコミを待っていた…!
「しゅうみん」
「何?...ねむこさんの教室・午前
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今日も、いいお天気。
友達のさっちゃんとお買いものに来た、ショップの中で思った。
「ねむこー、ねむ…大丈夫?」
だいじょうぶ。わたしの眠気は最大で5段階の変身を残している。
「らいじょーう。わたぁ…5だんかい」
「あと10段階もダメになるのかぁ…」
なかなかに失礼なことを言われてしまった。そ...ねむこさんの休日
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